【シロ】を偲んで…番犬が欲しいけど〜〜

5月3日は「シロの命日」になります。

ああ、もう1年になるんですね

いまだに「シロ」の写真を見ると胸が熱くなります

ヒョコヒョコ歩いている白い犬を見るたびに「シロ」が恋しくなります


シロ近所で


猫派の私ですが「シロ」だけは特別な思いの最高に愛する犬で
バリにおける
私のパートナーでもあり、心強いボディガードでした



デンパサールに住む友達がラグラグ・オフィスに遊びに来てくれて
初めて私の部屋も見てくれました

IMG_6437 (263x350)
↑彼の名前は「Cok Mayun」さん…クルンクンの王様の息子さんです。

少しもえらそばらない、正直でステキな青年です


「おお、いい部屋だね〜〜
景色もいいし…

でも…怖くない?」


と真顔で聞くんです

「えっなにが…」

そんな質問を突然されると
誰でもそれが何を意味するのか
分からなくても、なんか〜〜怖くなりますよね


更に彼は

「気をつけて、この裏庭から…
う〜〜ん、危ないな…」


IMG_6435 (263x350)
↑私の部屋の裏庭

「Cok Mayun」さんの本気で心配している顔を見て

私はとても不安になってきました

「えっえっ〜〜〜?

何が…なにが危ないの?」

「そらぁ〜〜泥棒だよ。
ほら簡単に入ってこれるよ・・・

わぁ〜〜こわ〜〜」



私はそれまで考えたことがないのに、急に怖くなって、心配になってきました

「ねぇ〜門付けた方がいい?」

「そりゃ〜あったほうがいいと思うよ」

裏庭から直バルコニーでガラスの扉があって部屋ですからね

横にいたデサに、「デサどう思う?」

根が明るいデサは

「だいじょうぶ!
ウブドはこんな家いっぱいあります」
と鼻であしらいます

でもデンパサールに住む友達の「Cok Mayun」さんは

「デンパサールには泥棒いっぱいいるからね

まあウブドはそれほどでもないと思うけどね。

用心するに、こしたことはないね」


と本気で心配してくれるもんですから、

その夜は気になって、なんだか寝られませんでした。

ああ、シロがいてくれたらなあ〜〜



さあ翌日から真剣に考えます

近所にある「Bali Animal Welfare Association」

動物愛護


「バリの動物の権利を守る協会」

025 (400x300)

ちょくちょく覗くのですが…

欧米人ってこういうことに、積極的に惜しみなく労力を使わはるんですね。

そういえばウブドの名物でもあった、
放し飼いの犬たち、とんと少なくなりました。

少し前までは夜tもなると犬の集会があちこちで行われ
10時過ぎると犬たちの世界が幅を利かせてとても怖かったもんです

夜遅くに道を歩く時は
彼らの目がこちらに向かないよう
ドキドキしながら身を縮めて、そっと歩きました

そういう犬の群れも少なくなったな〜

それにウロウロ一人歩きしている犬の中には
ひどい皮膚病の犬や、骨と皮の痩せこけた犬もいっぱいいたし、
狂犬病が流行ると、瞬く間に広がりました

しかし【膨物愛護協会】のボランティアの人たちのお陰で

捕獲されて注射も受け、皮膚病や色々な病気を治してもらって、
去勢もしてもらって
里親探しまでしてくれるようになりました

014 (400x300)
↑ご近所の近所にある「Bali Animal Welfare Association」
この子は生まれつき目が見えない「ミア」ちゃん
大事に大事に育てられています

まだシロへの想いが強いので、その気になれませんが



番犬兼ねた友達もあってもいいかな〜〜〜



シロみたいな犬に巡り会えたら…と祈りつつ
シロを偲んで



シロ


【2012/05/15 18:34】 | 未分類 | コメント(2)
バリに溶け込む…地元の人との交流の場【ワルン】
なんかワルンの話をすると止まらなくって
”ワルンのはしご巡り”を続けてご紹介〜〜

【バビグリンのイブオカ】で食べた

ご近所ワルンのミゴレンがおいしかったので
今度はデサと一緒に買いに行きました

JL.Raya PengosekanからTegasへ向って
Jl.Agung Mandaを通っていくと小さなワルンがあります

ミゴレン看板
 ”Warung SEDERHANA”

やっぱり美味しいものを出す店はいつも地元の人で賑わっています



ミゴレンワルン2

しかしこういう流行っている店の人は無駄口もなく、よう動かはります

手際もよく、動きに無駄がないんですね

ミゴレンのそば
いつもミゴレンのソバって、なんでくりくりしてるのかっと思ってたら
どこでもこんな「乾燥ソバ」を使うからなんですね。

そらそうやね、暑い国では生のソバは管理が大変やしね。

作り方を覗いて見ました

ミゴレン作る


いっぺんに具を全部まとめて入れて、
香辛料も最初から全部入れて味を馴染ませて
一気に炒めるんです


ミゴレン作る2

ミゴレン作る4

はい、おいしそうなミゴレンができあがってきました




ついてにもうひとつ
最近お気に入りのワルンを

日本へ帰る時、皆とここで食べてから空港へ向かう事が多くなったほど
マス村にある、美味しくって安いバーベキューのワルン

アヤム(鶏)やバビ(豚)やイカン(魚)を炭火を使って焼くからとてもおいしい

【Gurihan BARBEQUE】

190 (450x338)


結構広くて清潔な感じ

191 (450x338)
 地元の人たちがニコニコして話しかけてきてくれるのも
ワルンならではの温かい雰囲気があります

バリでは人と人が出会うと、すぐに仲良くしゃべりますから、

「友達?知り合い?」と尋ねると

「いえ、今始めてしゃべりました」

「あの人はこの村の人で、仕事は○○で、あの人の弟さんは
デンパサールの電気屋で働いていて…」
など一瞬にして情報を得てきますすから、すごい!

みんなすぐ友達になるんですね…いいなあ〜〜こんなのんって

196 (450x338)

店の前ではいつも、もくもくアヤムやイカンを焼く煙と
甘い醤油の香ばしい匂いが充満して食欲をそそります

205 (350x263)
     この人店主 …すぐ私たちのテーブルの側へ来て話しかけてきはります


      
      この人奥さん…やっぱり女性の方がよう働かはります
207 (350x263)
     

豚の骨付きスペアーリブは、旅行者用のレストランなら
Rp.6〜80,000 (約6〜800円)しますが

ここではRp.25,000 安いでしょ! 

でも、ちょっと小ぶり

しかも脂っこいから私は避けます。

お気に入りは「Ayam Teriyaki…チキンの照り焼き」Teriyakiはこっちでも日本語がそのまま

SukiyakiとかYakinikuとかSushiみたいにレストランのメニューでよく見かけますが

こんなワルンでも使われているのにはやはり日本人としては嬉しかな〜〜

店の人にも「どれがおいしい?」と聞いたら

「日本人はTeriyakiをよく食べます」ってお奨めしてくれるもんですから

ちょっと醤油からい感がなくもないけど、おいしいし

青菜炒め(カンクン)もご飯も甘みがあって美味しかった

194 (263x350)


メニューには

BBQ CHIKIN Rp.10,000
TERIYAKI CHIKIN Rp.15,000  

それから
スペーリブ    Rp.20,000
ご飯       Rp.2,000 なんとご飯は20円
カンクン(青菜のいため物)Rp.3,000


毎日こんなのを食べていたら、お金なくってもバリでも生きていけるかも〜〜

でも栄養が偏って、味が濃すぎるから…それが問題


206 (450x338)


しかしこの偏った食事で
この人たち、よく病気もせずに元気に暮してるるから
それはそれで、なんとかなるんかな〜〜

バリの食事を前に、そんなことを考えてしまいます

”食生活は大事”と信じて生きているわたくしですから





【2012/05/09 01:16】 | 未分類 | コメント(2)
「イブオカ」で持ち込みミゴレン、ワルンは気楽でいいね
バリにいて旅行者用のレストランなどで食べていると高くついて
お金が持ちません

特にワヤンやデワと一緒に出かけて
「お昼食べようか〜〜」という時は

断然【ワルン】でないと3人分はきついですから・・

「ワルン」はローカルフードを満喫できる地元の食堂
なんてたって安い!旅行者向けのレストランとは雲泥の差


ワルン客
旅慣れた旅行者や長期滞在者にとっても
安くて気楽な「ワルン」はとても魅力

100〜300円でお腹いっぱい食べられます(最近はワルンでも値上がりしていますが)

そして超人気な「バビ・グリン…豚の丸焼き」
バリ人も日本人も外国人だってみんな大好き!…みたいですね〜〜


【バビ・グリン】の美味しいお店といえば

バリに何度か来たことのある人なら
知らない人はいないというくらい有名なのは「イブ・オカ」


本店は賑やかなウブド市場の近くにあります。
お昼時はいつも満席! 長く待たされることもあり、
時間を過ぎればもう売り切れなんて事もあるほど超有名ですね…店内も超汚いけど

その「バビ・グリン」も私はダメなんですね〜〜

用事で出かけたある日

「今日のお昼は、どこで食べようか?」

デワとワヤンが「イブ・オカのバビ・グリンに行きましょう」

「私バビグリン食べられないし、あの店いつもいっぱいやし〜」

ダメだししたら

「大丈夫。”イブ・オカ”新しいお店ができていますし、
近くに美味しいミゴレンのワルンがあります。

イツ子さんの分は”ミゴレン”の店でブンコス(持ち帰り)してきますから
私たちは”バビグリン”イツ子さんは”ミゴレン”いっしょに食べましょう」

と説得されましてではGO!

イブオカ看板


【イブ・オカ…2号店】タガス村にあるんですね

ジャラン・ラヤ・タガス 沿い。ルダナ美術館から南へ300mほどにあります。

駐車場もあるし便利ですね


イブオカ店内
店内は広くてきれいです

1階はテーブル席

イブオカ1
それに空いてる!


イブオカ机

2階はお座敷やん

まだあまり知られていないのか、ほんと空いているね。

バビグリン
ごはんにカリカリに焼いた豚の皮と豚肉がたっぷり乗ったバビグリン

ミゴレン
私には近くのワルンで買ってきてくれた”ミゴレン…焼きそば”があります。

このミゴレン美味しいんです〜〜!

ウブドで一人暮らしのデワは
ワルンの美味しい所をよく知っているんです

いつも
「あそこのナシゴレンおいしいですよ」
と言ったら、ほんと美味しいんです

次はミゴレンのワルンへ行ってみよう

「イブ・オカ」2号店

広くて清潔だし、景色もなかなか…

しかし他所から持ち込みも許してくれるし

座って、何も要らない、と言っても平気だし

やはり「ワルン」は気取らない庶民の憩いのお食事どころ
気楽だね〜〜〜



イブオカバビグリン


【2012/05/01 23:21】 | 未分類 | コメント(2)
好き嫌いの多い私ですが、バリの「ワルン」は気楽だね…
最近バリ料理というかインドネシア料理が少し苦手になってきているのが
困りもんです。

ワルン1


元来私は食べ物に対して苦手なものが多い方で
刺身だめ!
生卵、半熟もだめ!…要するに野菜以外の生ものオールダメなんですね

変わったお肉もダメ!
例えば
羊、山羊、鹿、カエル、ホルモン系もダメで、
牛肉でも並みのロース以外はダメで、霜降り肉もあきません!

まあ安上がりにできてるんですね〜〜


もう〜やりにくい体質というか味覚の持ち主で

バリにいると結構困ります

バリは”生もの”はありませんが、得体の知れない肉とか
ニンニクとかきつい香辛料を使ったもの、
ギトギト油物など…

ワルン3
↑こんなんも目から入って…オエェ〜〜

どうも体が受け付けないようです


ラグラグの皆と食事行く時も

みんなが「サテ・カンビン!」とリクエストがあっても
私の「だめ!」の一声で却下されます

バリ人の大好きな「サテ・カンビン…山羊のサテ」なのに…
わるいね〜〜〜〜


これはサヌールのバイパスの道路沿いにある魚のサテ…これは大丈夫です
              
サヌールの魚
 バナナの葉に包んで焼きます

この屋台は現地の人たちの間では有名

焼いているお兄さん顔は怖いけど…サテはとてもおいしい

サテを焼く男


バリの代表的な庶民の食べ物
ナシチャンプルもOK!です。
     

チャンプル


でも中に黒くて固いまるまるとしたレバーとか
白くてフワフワの豚の皮とか
怪しげな肉は他の人のお皿に放り込みまして
みんなに喜ばれる。。これはいいね〜〜

食べ物に苦手は多いけど、屋台とか汚いのは平気です

この屋台は好きです。

屋台アヤム
夜になればあちこちで見かける屋台
アヤム(鶏)やイカン(魚)を
高温の油で揚げた料理を出します
そのアヤムやイカンの味を引き立たせる自家製の【サンバル…香辛料】が、それぞれの店の売りにもなります。

屋台アヤム皿洗い
屋台の裏に廻れば、ちょっと…ね〜〜これでお皿洗ってるんやし〜〜

屋台アヤムデワ
ワン公のお尻見ながらの食事も平気です

屋台の油
しかしこの油。もう真っ黒でドロドロした油
体にええわけないよね

屋台でもワルンだって結構ちゃんとした立派な料理も出します

 イカン
どうです!上等やん!

それに生ぬる〜〜いビールだってありますよ。
冷たいビールが欲しかったら

「冷たくして〜〜!」と頼めば氷を入れてくれます

私はアルコールもダメなので分かりませんが、

ビールを楽しみにしている人は

生ぬるいビールか
氷入りのビールか…迷うでしょうね

まあそんなこんなでバリの食事に不自由をしているこの頃です

それでも庶民のお食事処「ワルン」はお財布にもありがたいし
皆とワイワイ気楽に入って楽しめます


次も続きになりますが…

お祭りの屋台



【2012/04/24 20:00】 | 未分類 | コメント(4)
偶然が重なって巡り合ったステキなお宿【Sang Fajar】
【ラグラグ・オフィス】にいると

時たま顔見知りの旅行者の方が前を通られて

「あら〜〜!!おひさしぶり〜〜」

「お元気でしたか?」

「いつバリへ来られたの?」

「3日前です」

「そうなんですか〜それでいつまでご滞在を?」

などと再会を喜び合って色々話に花が咲きます

それはとても楽しく嬉しいものです

日本にいる時は、京都のほんの狭い行動範囲の中で限られた人としか会わないのに
バリにいると、日本全国の人とお知り合いになれて

しかも”大好きなバリ”という共通の話題もあって
なんだかんだとおしゃべりが続きます

この東京在住のE子さん
年に何回かバリへ来られます

「今どこに泊まってるんですか?」

なんて話も常套句の話題でして

そのE子さん目を輝かせて

「今泊まっている宿はね、日本人の方が持っているヴィラなんですよ。
とっても気持ちがいい宿で、今まで泊まったなかで
私にすれば一番気に入っているかな〜〜

もし時間があれば是非見に来てくださいね」


そんなおしゃべりでお別れしました。

ヴィラの名前も聞いたのに…あれっ、なんやったかな〜〜?
最近はなかなか覚えが鈍くなって…こまったもんや〜〜

でも心の中では”E子さんがそんなにステキといわれるような宿なら
是非見たい!”

と興味をそそられているのに
場所とか名前とかしっかり聞いておくんだったなあ〜

しかし縁があるもんなんですね〜〜

その数時間後、バリ在住のお友達のY子さんが

ラグラグから歩いて1分位の所に

喫茶店がありまして

「今そこでお茶飲んでるから、よかったら来ない?」

と電話してきてくれはったので


そのお店に入っていくと

たまたまそのお店に日本人の方がこられていまして

お話しているうちに

その方がさっきE子さんが宿泊してはるヴィラのオーナーだった

バリというところは、こういう不思議な巡り会わせをしてくれるところなんですね〜〜

わたしたちは、
こういう「偶然」ということがとても好きなんですね。

早速翌日Y子さんといっしょにそのお宿を訪れることにしました。

ここまで「偶然」がお膳立てしてくれているんだからね

それでこのお宿

なまえは「Sang Fajar」といいます

ウブドのパサール(市場)の前のジャラン・ラヤから
Tirta Tawar通りを少し北上した田園風景の広がるののどかな場所にあります。
そこからきれいに整備された小道を入っていきます

「こんにちは〜〜おじゃましま〜〜す」
車をガレージに停めて

声をかけると、出迎えてくれた男性

「あれ〜〜アンタ、なんでここにいるの〜〜!?」

IMG_6444 (350x263)
顔見知りの…以前泊まった事がある
「PURI WISNU」のスタッフのカディくんがいるではないですか

まあまあ、これも「偶然」なのか

彼は今日からこのお宿で働くことになったそうです

でも3ヶ月の研修期間がありますので
働きがよければその後は「本雇い」になるとかで、かなり緊張の面持ちでしたね

それでも顔見知りの私に仕事初日に出会えたことで
いくぶんかホッとしている風で喜んでいました

仕事がんばりや〜〜〜!そしてちゃんと雇ってもらいや〜〜と激励して

それではおじゃまします

IMG_6455 (450x338)



目に飛び込んできたその雰囲気は、

わぁ〜〜ステキ〜〜

IMG_6449 (450x338)

インテリアもセンスよく、清潔感があってとても気持ちが良いです

IMG_6451 (450x338)

リビングのなかから入り口の門
全体にとても明るいし、この広々感がほんとうに素晴らしい


IMG_6438 (450x338)

この空間はお客さんがくつろぐためのリビングで
客室は2つしかありません

IMG_6448 (450x338)

庭の造りや物の配置、空間の作り方、とてもセンスがいいと思います


IMG_6456 (450x338)

プールの向こうに客室が二つあります
この広い敷地に2部屋だけの客室とはなんと贅沢な空間なのでしょう

IMG_6459 (450x338)
↑手前にひとつ

室内は「Sang Fajar]のサイトをご覧ください

IMG_6460 (450x338)
↑その奥にもうひとつの部屋がありまして

その向こうには、ヨガや瞑想のための東屋があります

IMG_6458 (450x338)

リビングの上にあるお部屋がオーナーのJUNKOさんのお住まい

IMG_6461 (450x338)
↑ヨガや瞑想のための東屋

オーナーのJUNKOさんはヨガの先生で
お客さんともここで一緒にヨガができるそうですよ。

「ここの空間にはとてもいい気が流れているのですよ」

って、おっしゃって

そういえば、とても落ち着くし優しく包まれるような気が漂っているような〜〜



ちなみにお部屋代はおひとり
¥7,000

だそうです。


詳細はSang Fajarのサイトをご覧ください


http://www.sang-fajar.net/

【2012/04/17 17:58】 | 未分類 | コメント(2)
next→
バリの空に星は満ちて


神々の島「バリ島」に魅せられて! 神様の事、レアック(おばけ)の事、バリには不思議がいっぱい! 温かい大自然と調和するバリの人達の自然な生き方。 輝く笑顔がある

プロフィール

ラグラグ★いつ子

Author:ラグラグ★いつ子

初めての海外旅行が衝撃の”インド”
地の底を見たような、カルチャーショックを受けつつインドに惹かれて通いました。
何故かそのまま自然に、インドからバリ島へと導かれるようにこの地を踏んでいました。

”ああ、ここは天国やわぁ!”

気が付いたら何かに背中を押されたように、バリの人達とツアー会社を始めて10数年。
いつの間にか、バリの奥へ奥へと入ったまま、もうここは紛れもない私の場所なのか・・・

カレンダー

04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最新の記事

最近のコメント

カテゴリー

FC2カウンター

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索