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”シロ”は酔っぱらい?…そしてべらぼうに高いバリの医療費
バリの犬の平均寿命は5,6年だそうです。
栄養状態も悪いし、病気もすぐに蔓延するし、
交通事故も多いしね
病気したって獣医へ連れて行くなんてことはよっぽどの金持ちか、
血統書付きの犬を意識で飼っている人たち…かな?

そういうバリの事情も分かっていますので
デサのご家族に、重い責任を感じてもらっては気の毒なので
「シロももう年寄りだし、死ぬときは死ぬ…自然の摂理だから、
もし、何かあっても一切責任なんか感じないでね」
とは言っていますが

そのシロにも…とうとう異変が

今年の2月頃からコマンの代わりにデサがラグラグ・オフィスで仕事をするようになりました
コマンの話は、またいつか書きますが・・・

desak.jpg
↑デサ…私がバリにいない時、シロはデサの家にいます

私が日本にいる時、そのデサからメールが来まして

「シロに少し問題があります
歩くとき”酔っぱらい”みたいです
まっすぐに歩くことができません。でもご飯もちゃんと食べるし、元気です」

という、あっさりとしたシロの近況を知らせる内容でした

だいたい、デサという人は、コマンとはキャラが正反対で
サバサバした、あっさりキャラ。
メールの内容も、コマンと比べると文量も三分の一位で、簡単、明瞭

でも優しくって、明るくって、正直で
彼女ほど信用の出来る人を、バリで探すのが大変なくらいの貴重な人です

私とはもう15年の付き合いです


私は常々、寿命が短いといわれるバリの犬のなかでも
シロは13年も生きて愛させてくれて、私を守ってくれてきたし…
いつ天に召されても仕方ないかな~と
心の中では、いつも覚悟はしていました

犬も寿命がくるとまず足腰が弱るそうですから、とうとうその時がきたのだな~

覚悟はしていたものの、やはりショックで
早速電話をして詳しく症状を聞きました

私が「もうシロも歳いっているからね~」と言うと

デサは
「近所の犬はまだ若いのに、シロと同じように足がぐらぐらで”酔っぱらい”みたいな歩き方をするの。
バリの犬にはよくある病気みたいですよ」

と言うのです。

「まあ、取りあえずはお医者さんへ連れて行って診てもらって欲しい」
ワヤンにもお願いしました

またワヤンからメールが来て、
「お医者さんへ行ったら、3日に一回連れてきなさい、と言われました。
それで薬ももらいました
私はこれから、シロさんが治るように一生懸命お医者さんへ連れて行きますから
心配しないで下さい。
薬も飲みますから、きっとシロさんは、よくなって長生きしますからね
シロさんは、赤ちゃんの時から今まで私もずっと一緒でしたから、
シロさんが”酔っぱらい”みたいな歩く姿見ると、とても悲しいです
治るように毎日お祈りしますから、
イツ子さんは心配しないで下さいね」


と熱い熱いメールをよこすものですから、
私は”ウッウッ…”と胸が詰まって

ワヤンありがとう!ありがとうね…シロをお願いね!

ワヤンという人は、人をホロッとさす、温かい言葉を持った人なんですね

わやん2


暫くして、またデサからメールです

「シロをお医者さんへ連れて行って
薬もらうたびに”150,000ルピア”要るんです。週に2回行きますから
1週間で”300,000ルピア”でしょう。イツ子さんのお金かわいそうです。
…バリでは、”かわいそう”という表現は、”もったいない”という意味も含みます…
近所の犬がミルクを飲んでよくなったので
デサがそのミルク飲ませますが、どうですか?」


300,000ルピアと言えば今のいいレートで約3000円ですから、
バリの物価から考えてもえらい高い!!

だって、1ケ月のお給料が300,000ルピアの人だってざらにいるのですから
しかも週に1回…
これは医者のぼったくり…かな?と思ってしまうほど

デサの云うとおり、それは高いし、医者の言う通りしていたらきりがないかも…

シロもまだ若くての病気なら、治せるものなら治してやりたいですが
なんせバリ犬の平均寿命をはるかに越えて生きているのだから
自然のままが、いいのかも…



ニョマンカルサでシロ





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【2009/09/27 14:16】 | 未分類 | コメント(7)
バリのブランド犬…そしてシロ
のべ~~と、だらしない顔に、あまり日本では見かけない白と黒のブチや、
茶色に黒の縞の汚い色合いが多いバリの犬たち

犬2匹

それでも、バリの中にも、ちょっとしたブランド犬があって
キンタマーニ地方の「キンタマーニ犬」は毛並み顔つきが違います
高原地で産まれたからか、毛もフサフサして、体つきもしっかりして、
顔もきりっと引き締まり、賢そうな顔をしています

kinntamani.jpg
↑バリ随一の景勝地「キンタマーニ高原」 

また家でも大事に扱われているようです…が
バリの人って、根がずぼらなのか、、
もともと犬に対して手入れする、という感覚がないのか
(だって犬のためのブラシや、首輪などえらい高いです
普通のバリの人はきっと犬のためにそんなお金は出せないですよ)

折角のフサフサ毛のキンタマーニ犬
大事にされているのは最初のうちだけ
数年も経つと、そのフサフサの長い毛も汚れて布団の綿のように団子になってるし
目ヤニも出て、もう~ドロドロのぐしゃぐしゃ・・・


散々バリのその辺の犬をこき下ろしておいて言うのもなんですが
シロは違うんですね

シロは14年前、キンタマーニで売られていました

うさん臭そうな犬売りのおじさんが、あごで”それ、もってけ”って感じで
指で …6万ルピアって
それを4万ルピア(その当時で約600円)に値切って衝動買いをしたのがシロなのです

kキンタマーニ
↑キンタマーニの観光地には物売りがいっぱい

その時、数匹同じような子犬がいたのですが、膝の上にのせたら、
温もりを求めるようにまるまって、そのままピタッと寄り添ったまま
当然のように選ばれて
ウブドまで来たのがシロなのです

動物と人間の間にも”縁”というものがあるのですね~

siro子供
↑幼少の頃のシロ

その日から私とシロの蜜月の日が続きました

ここからシロの話になり、犬自慢のようで、すみませんが


小さい時から、毛並みもよく顔つきもよく、お利口やし、
やっぱり「キンタマーニ犬」やわ~~と思ったものですが
大きくなるにつれて、だんだんその辺の犬とあんまり変わらへんようになってきたのは…なんで?

周りの人が言うのには、
4万ルピアでキンタマーニ犬は安すぎる
それはキンタマーニ犬との雑種だろうといわれます
が、ブランド犬だろうと雑種だろうと、そんなことはどっちでもいいんです

いままで猫のかわいさが好きだった私は
シロから初めて犬が発する、人間へ向ける健気さや忠実さ、愛情表現には
胸を締めつけられる思いや、幸せを何度も味わらせてもらいました

まだシロが若かりし頃は、
出かける私たちの車をどこまでも追いかけてきました
時には車の前に回って座り込んで「僕も一緒に行く~~!」
…私は密かに涙をぬぐうほど”なんていじらしい”と感動しました


どんなに長く離れていても、バリへ着いてデサの家に迎えに行くと

私の声を聞きつけて、遠くから走ってきて飛びつくシロの喜びようにも感激!
”おかあちゃ~~ん!” ”シロ~~”
”遅かったやん” ”ごめんごめん” 長く預けていた子供に会う心境です

そしてラグラグの車に乗って一緒にオフィスへ
私の滞在中は、オフィスと宿の間を一緒に行ったり来たり

シロ近所で
↑ラグラグ・オフィスのご近所で

犬って、主人たる人間には、こんなに健気に寄り添うものなのだって、
初めて知りました


デサのご家族も
私から預っている犬、ということもあって
とても大事に育ててくれています。
お陰で豚のように太って…

SHIRO 草


デサのお母さんも、人に寄り添って生きるシロがかわいいみたいで
「シロは特別の犬ね」って、とても大事にしてくれます

広い敷地に繋がれず、のびのび遊ぶシロ
時には、鶏を追いかけて食べてしまうこともあるけど、
それでもお咎めなしの、特別待遇

バリの犬の平均寿命は5,6年だそうです。
栄養状態も悪いし、病気もすぐに蔓延するし、
交通事故も多いしね
病気したって獣医へ連れて行くなんてことはよっぽどの金持ちか、
血統書付きの犬を意識で飼っている人たち…位かな?

そういうバリの事情も分かっていますので
デサのご家族に、重い責任を感じてもらっては気の毒なので
「シロももう年寄りだし、死ぬときは死ぬ…自然の摂理だから、
もし、何かあっても一切責任なんか感じないでね」
とは言っていますが

そのシロにも…とうとう異変が




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【2009/09/20 11:28】 | 未分類 | コメント(0)
それでも気ままに生きるバリの犬…そしてシロは
バリ島に、初めて来られた方で、びっくりされるのは
鎖もつけず、自由気ままにその辺を歩いている犬たちに

「わ~~!ソフトバンクのお父さん犬みたい!」

日本では見かけなくなった風景です

だんだんウブドへ近づくにつれて、そんなウロウロしている犬の数も増えてきて
「犬がいっぱいなんですね!
みんなどこかのお家で飼われている犬ではないのですか?」

という質問と驚きをよく聞きます

のんびりとのどかそうに見える犬たちも
夜ともなれば群れを成して走り回る犬の多さにには、
かなり怖いものがあります


村の風景
↑のどかなバリの村の風景

怖いといえば
塀に囲まれた家々の連なる村の中を気持ちよく散歩していても
見慣れないよそ者の気配を感じた犬が、
家の小さな門の前にいきなり現れ、激しく吠え立てます
すると連鎖して、そこらじゅうの家々の犬達も飛び出してきて
いっせいに吠えたて、
時には4,5匹の犬が後ろから威嚇しながら「早く出て行け!といわんばかりの
唸り声や、おそろしい剣幕で吠え続けられると
まるで背中に矢を射られるような怖さと緊張があります

特にシロを連れて散歩していると
数匹の犬達に十中八九追い回されます、
シロも弱いくせに”ウ~~!”とか言うものですから
更にけたたましく攻撃を掛けられて、もう生きた心地がしません

ほんとに、もう~~~!ムカつきます!
顔を見ても、全然かわいくないし~~

そりゃぁ、しかたないですね
ペットとしてかわいがられていないので、
人恋しさによってくるようなことはしないし、
”撫でて頂戴”みたいな甘えはこれっぽちもなさそうです

こっちも”撫でてあげよう”と思えないほど汚いので
できるだけ目を合わさないようにしながらすれ違ったりします

ダティn犬


でもスタスタ通りを横断して、一心不乱に歩く姿は
まるでどこかへ行かねばならない用事があるようで
なんとも可笑しい

人の歩く通りの真ん中に、だらしない格好でドタッと寝ていて
人が横を歩こうが、お構いなく自分の陣地を守っています

近所の

村人

車道の真ん中でも平気で寝ているし、
車が近づいてくるのにまだ平気で寝ています
車も”プップ~~”と軽くクラクションを鳴らします
やっと重い腰をあげ”もう~面倒くさいな~”と言わんばかりの顔つきで
のろ~りのろ~りと動き出し、わき道によけてくれる
車と寝そべる犬の間には、こういった状況がごく当たり前のようです

誰にもかまわれない犬の顔も
かわいいとか凛々しいとか、とはほど遠く
耳がピンとたっていて、目は細く、のべ~とした顔で
毛の色は白とか黒とか
またよく見かけるのが茶色に黒い筋の縞模様の変な色合いの犬

縞模様


毛には艶はないし、思い切り汚れています
がりがりの体を、いつもどこか痒そうにぼりぼり後ろ足で掻きながら
自由気ままに、ゴミ箱やお供え物をあさって生きている犬たち
 「それでもボクたち自由の身♪っと、いたって気楽そうにもみえます

気楽な犬

次回は「シロ」のお話させてもらいます




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【2009/09/13 17:28】 | 未分類 | コメント(2)
バリの犬はしあわせ?…そしてシロは
私がバリに来たとき、
ラグラグのみんなに会えるのも楽しみですが、
同じように「シロ」に会えるのも、とっても楽しみのひとつです

私がバリにいない時、「シロ」を預って家族のように世話してくれているのが
デサのご家族…以前にも紹介しましたね

デサとシロ


広い敷地に、数家族がそれぞれの独立した部屋を持ち暮らしています
家のなかには、すごい数の子供たち
それぞれの家族の子供たちがひとつの家族の子供のように
あっちへ流れ、こっちへ流れ、ワイワイガヤガヤ、仲良く喧嘩もして遊んでいます
その子供たちの友達も集まってくるので、
本当にちょっとした保育所か幼稚園のようです

子供じゃんけん


夕方になると、大きい組さんの子供たちが学校から帰ってくるので
本当に賑やかで、子供天国
そんなデサの家で、
「シロ」も同じように子供たちにくっついて
あっちに流れこっちに流れ、と遊びによせてもらって幸せに暮らしています

子供たちとシロ


「シロ」だけではなく、他の家族の犬達も何匹かいますし、
鶏も走り回っているし、猫も山羊も亀もいます
お祭りの前は豚もアヒルも(お料理のためや儀式に使います)

人間と動物が、自然にあるがままの姿で暮らしている…
犬も日本のように狭い庭で始終鎖につながれて暮らしているより
よっぽどバリの犬の方が幸せね!なんて思うかもしれませんが、それはどうでしょう…


日本と違って、犬や猫の存在はペット感覚ではありませんし
抱いたり、撫でたりチュッチュしたり
子供のように過保護に、またペットを生きがいにすることもないんですね
(私は、べたべたするのが好きですが…)

犬は犬、猫は猫でほったらかし
時には、もう餌ももらえず、ゴミをあさって、餌を確保する自立した犬
野良犬のように放浪する犬も多いようです

デワの実家バングリの家に遊びに行ったとき
メチャクチャ汚いやせ細った犬が、デワの家の庭をウロウロしているので
「デワの家の犬なの?」と尋ねたら

「近所の家の犬だけど、ご飯をあげないからいつもうちに来るんです
お母さんが時々あげてますけど
そんな犬いっぱいいます」


横からワヤンが
「バリ人はね、犬はあまり大事にしません
子供の時はかわいいから、飼ったりするんですが
だんだん大きくなってご飯いっぱい食べるようになると
犬のためにご飯あげる余裕がないんです
だからそんな犬は自分でご飯を探しに行くんです」


ゴミやお供え物をあさっている犬も
飼い犬でさえ、家の人に”シッシィ”と足で邪険に追い払われているのもよくみかけます

汚れた犬
↑お供え物をあさる犬

インドネシアはイスラム教徒が多い国
イスラムでは犬は不浄の動物とされていますから、
そういう影響もあるのか、なんともかわいそうな扱いを受けています


猫は日本でも同じですが”たたり”とかを恐れられていますので
猫を車で轢いて死なせた時などは
”わぁ~えらいこっちゃぁ~!”とビビって
その場所の西の方向に丁重に埋めて、
”知らずに轢いてしまいました。どうか、許してくださいね
と、お線香をあげて、お祈りまで行います

そうしているバリ人の友達に
「本気で、そう思っているの?」と尋ねたら

真顔で「ほんとうです!前に猫を車で轢いて死なせた3日後、
私の車のカーステレオが盗まれたんです。
その時ちゃんと埋めてお祓いしなかったから、猫が罰を当てたんです
そうそう、それに私の奥さんも同じ日に財布落としたのです!こわいでしょ!」…
だそうです
 
バリの猫
↑犬とは違って、どことなく気品漂うバリの猫


アヒルやガチョウは神様のお使いだそうですから
車の方が彼らに道を譲ります

まあ、そんなこんなでバリの犬は気の毒な扱いを受けているものですから
それであんなに卑屈な顔をしているんですかねぇ~~

よく見かけるひどい皮膚病の犬や、骨と皮だけのようなガリガリの犬
足を引きずりながら歩く犬、
犬同士の喧嘩からかちぎれかかった耳から血を流している犬
目を背けたくなるほど、かわいそうな犬もいっぱい見かけます
そんな彼らに愛の手を!
さすが欧米人は見てみぬ振りをしないのですね

可愛そうな犬たちの救済を掲げた『動物愛護』の看板も見かけますし

動物愛護
↑”ストレスを抱えたバリの犬です!私たちを助けて!”と痛々しい叫びの看板

広い敷地を犬のために確保して、
かわいそうな犬たちを保護して手当てをしてあげている、心優しいアメリカ人女性を、知っています
彼女は(お医者さんだとか)昔、シロがまだ若かりし頃、
シロのおチンチンから血が出ているのを見て、
「これは癌みたいなよくない病気だから」と言って、
車の後ろに連れて行って、その場であっさりと去勢手術までしてくれたのです

そんなワン公たちのために頑張ってくれている
バリに滞在している欧米人の女性たちも多くいますが

犬は犬なりに自分達の社会を、いたって気楽に過ごしている姿も見えます

続きます



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【2009/09/06 15:25】 | 未分類 | コメント(4)
バリの空に星は満ちて


神々の島「バリ島」に魅せられて! 神様の事、レアック(おばけ)の事、バリには不思議がいっぱい! 温かい大自然と調和するバリの人達の自然な生き方。 輝く笑顔がある

プロフィール

ラグラグ★いつ子

Author:ラグラグ★いつ子

初めての海外旅行が衝撃の”インド”
地の底を見たような、カルチャーショックを受けつつインドに惹かれて通いました。
何故かそのまま自然に、インドからバリ島へと導かれるようにこの地を踏んでいました。

”ああ、ここは天国やわぁ!”

気が付いたら何かに背中を押されたように、バリの人達とツアー会社を始めて10数年。
いつの間にか、バリの奥へ奥へと入ったまま、もうここは紛れもない私の場所なのか・・・

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