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「New・ニョマンカルサ」&忘れられない古き良き館よ…
前回の記事で泊まった部屋は
リニュアルする前から建てられていた部屋でしたが

その後、また別の友達のグループと、新館の2階の部屋に2泊だけ泊まることができました

画像をご紹介します

ちょっと工事中の画像とも照らし合わせながら

リニュアル前
    ↑リニュアル前の部屋からの眺め、まだプールもできていません

リニュアル後
    ↑リニュアル後…プールに水も入り、落ち着きました

new 室内
     ↑室内もベッドも、とってもきれいになりましたが、なんか無機質な感じ

洗面所新
     ↑トイレ&浴室

ニョマンカルサABF
     ↑どうだ!これがNew・ニョマンカルサの朝ごはんだ~~!
       (一人分じゃないですよ。3人前ですので、お間違いのないように)
      食器も、こんなに美しく生まれ変わりましたぁ~~エッヘン!

醤油さし
      ↑昔と見比べてみよう…
       醤油差しのコーヒー入れ、海苔の佃煮の空き瓶の砂糖入れ 
       ソーサーとカップが、いつもばらばらで出てきて…

この日本製の醤油差しの穴に、ホコリが入らないように詰め込まれた爪楊枝や
「江戸むらさき」の佃煮と書かれた瓶のふたを眺めながら
誰か日本人からもらった物を,、いつまでも大事に使っているんだな~
と、ほほえましく、いじらしくこんなスタイルの「ニョマンカルサ」に愛着を感じたものでした


新しくなった「ニョマンカルサ」は、全体に、さらっぴんなので清潔で安心感があり
”暗い古い、怖い”が苦手な人や女性一人などには、超お奨めできますね

室内、洗面所などコンパクトなまとめた方は、バリらしさがなくなって
ちょっとしたビジネスホテルのような味気なさに、う~~~ん、好きかな?…

上から見た部屋
↑好みでいえば、まだ前回に載せた部屋のほうが好きです

バルコニー新
      ↑しかし、バルコニーからの眺めは、ライスフィールドや山が見えて、good!
入り口のドアを開け放すと,風が通り抜けて、気持ちがいい


 「古い.ニョマンカルサ」は長年バリにいる時の住処でもあり、
コンクリートではなく木の持つ温かみのある建物

ニョマンカルサ1

屋根は瓦ではなく「アランアラン…茅葺」なので上からゴミは落ちてくるけど、
強い日差しから柔らかく守ってくれるし
一戸建てのようなゆったりとした空間、広々としたバルコニー
広がる空が眺められて、目に優しい緑の田園風景まで望める…


ニョマンカルサ小橋

↑庭には、いたるところに木や花が溢れていて、趣のある子橋や小さな池
↓今はだだっ広い芝生だけの庭

無機質庭


シロと光
 ↑ シロはラグラグ・オフィスから、ひとりで勝手に部屋に戻っては
 うとうと昼寝をして、くつろいで…また、オフィスに戻ってくることができました。そんな距離感もいい!

と、どうしても私の懐古主義的な呪縛が、”古いニョマンカルサ”を求めてしまうのですが

nyomannkarusa2.jpg




久し振りに里帰りした「ニョマンカルサ」
新しくなって、なんとなく昔のような居心地の良さは薄れてしまいましたが、
やはりその場所と私との相性みたいなものもあって、
「ニョマンカルサ」の持つ空気、降り注ぐ光、土地のエネルギーは
いつの間にか、私の中でしっくり馴染んでしまっていたような気がしました
姿は変わってしまったけど、懐広げて迎え入れてくれる温かさがあり


その場所に戻った安心感は、他の宿では得られない格別なものがありました







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【2009/10/25 17:16】 | 未分類 | コメント(3)
「New・ニョマンカルサ」に里帰り
久し振りに私のかっての常宿「ニョマンカルサ」に泊まることになりました

すっかりリニュアルして、ワンランク、アップの立派な宿に生まれ変わってしまって
私は今までのように常宿としては利用できなくなりましたが、
今回は、友達がいっしょだったので…2泊だけね♪ってな感じで里帰り
しかし、私としては「ニョマンカルサ」の”かってのこの部屋”は  ↓
ニョマンカルサ

てっきり「自分の家なんだ」…とまで勝手に?思い込んでいたのに
今は跡形もなく取り払われて、昔のニョマンカルサの面影さえ残していない
New・ニョマン・カルサ…きれいになったけど、なんとも淋しい

私の部屋の跡
              かっての私の部屋があった場所   ↑


ただ、カディ君は変わらない笑顔で迎えてくれて、
「えっ~~ たった2日しか泊まらないの…」

「だって、高くなったから。。。」

「そうだね…ごめんね」なんて謝ってくれて

ボスのニョマン氏は今まで見たことないほど、顔が緩みっぱなしのデレデレの笑顔で
出迎えてくれました

nyoman.jpg
   ↑ボスの「ニョマン氏」…以前はたまにしかいなかったのに、今はすーっといぱなしで上機嫌

「儲かってるんでしょう」と、ちょっとはイヤミも含んで聞きます

「フフフフ…はい、毎日予約がいっぱいで…ウッフウッフ」…とホクホク顔

私の猛反対を押し切ってのリニュアルは大成功だったみたい

カデェ
  ↑新しくなった[New.Nyoman Karsa]とカデェ君

予約した時、新しい2階建ての田園風景を望める部屋は満室で、
私たちは、まだ古い「ニョマンカルサ」の頃、まだ私の部屋が健在だった時に、
新しく建てた部屋しか空いてなくって、その部屋に泊まることにしました
                         ↓
バルコニー正面


…以前に部屋の中は見たことあったのですが、
気に入っていた田園風景が見ることができないので、
そう興味を持たなかったのですが、
今回泊まってみて・・・結構好きかも

室内1
     ↑室内

洗面所
      ↑洗面所は広くてとてもきれい

バスタブ
    ↑バスタブだってこんなに豪華

中から外
     ↑ツインベッドで室内も広くてなかなかgood!

夜になると部屋の中が”えらい暗い”と、同室の友達が言います
以前の私の部屋もいつも暗かったので
「こんなもんやけど…」と言うのですが

こんな暗さに慣れていない友達は、この暗さがどうも気になるようです

電球が2個切れているので暗いんだって…
実質面ではまだまだランクアップできない「ニョマンカルサ」…らしいわ~~
それで、結局滞在中はずーと電球の交換なしで暗いまま過ごしました

ベッド


翌朝、カディ君が朝ごはん運んできてくれたのですが
なんか冴えない顔

「どうしたの?」

「口の中に…」と言って大きな口を開けて見せます

「ああ~口内炎や~」

「とても痛くって…」

バリの人はよく口内炎を起こすみたいです・・・

きっと古い油とか使ってるからなのでしょうかね

私は”イソジン”でうがいさせます

「飲んだらアカンよ!飲まずに吐き出して!」と強く言うものですから、
彼は怖がって慌てて庭にペッペェ

その後「のどヌール・スプレー」をプシュっと局所に吹きかけてあげたら
”なんじゃこれ~~?”みたいなしぶ~い顔していましたが、取りあえずは
「ありがとう」と言って仕事に戻っていきました

私は以前から、カデェ君が病気すると、
日本から持ってきた、色んな薬や漢方を彼に飲ませます
時には私たちでも強烈な「梅肉エキス」↓を舐めさせます
ekis_img.jpg
↑梅肉エキスのこのドロ~~が、たいていのバリ人は酸っぱいものには弱いので「オエェ~~~!」と嫌がり
もう二度と要りません!と拒否しますが、
カデェ君はどうも私を医者のように信頼しているみたいなので
どんな苦いものでも、私の指示に従って素直に飲みます

暫くするとすぐ戻ってきて、少し楽になったのか
顔がほぐれて「今のがよかったよ、その薬バグースですね」と嬉しそうでした

シロとカデェ君をいっしょにしているわけではありませんが、
「ニョマンカルサ」を常宿にしてからの長い間の私のバリでの生活には
「シロ&カデェ」がセットで、いつもいっしょで、まあ私の子供のようなもので
なんとも気にかかる存在なのです
カデ&シロ
    ↑かっての私の部屋の前で「シロとカデェ」

「どうぉ…ニョマンカルサもお客さんたくさん入るようになったし
料金も上がったし、カデェのお給料も上がった?」
と聞いたら、嬉しそうな顔して、

「倍になりました」って

それはすごい!よかったね…ほんとうに、よかった!!







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【2009/10/18 14:46】 | 未分類 | コメント(7)
シロは幸せ…やんね~~
「シロさんがが酔っ払いみたいに…」とデサからの知らせを受けてから
バリへ来て、初めてシロに会いにデサの家に行きます

小さな門をくぐりぬけ長い敷地を入っていくと

シロはデサのお母さんの部屋の前に毛布を敷いてもらって
そのうえで、寝ていました

バリでは、どんなに歳いっていても、
犬が毛布を敷いてもらうような扱いを受ける犬は、そういないと思います
シロはしあわせやね~~

デサの家で、シロは本当に大切にしてもらっているのが分かります
心で手を合わせて、ほんとうにありがとうございます!

私の足音で分かったのか、
寝そべっていたシロが、きりっと顔を上げて耳を立てました

私と顔が合うと、体を起こそうとよろよろ立ち上がり

「シロ!」と呼ぶと、はっきりと気が付き
私の声と姿を認識したようで、
”クィ~~ン、クィ~~ン・ワンワン”と嬉しそうに尻尾を振って
自分の体の不自由なのも忘れて駆け寄ろうとするのですがバランスを崩してコケます
…また必死で立ち上がり、何度も何度もコケながら…

その姿はあまりにもつらくって…

”シロ、慌てなくてもいいよ、ゆっくり、ゆっくりね”

いつものように私に飛び掛りたいけど、思うように2本足で立てないのが歯がゆいようです
デサの部屋の前で、腰を掛けて子供たちも一緒にくつろぎます。

私のそばに寄り添いながら”ハァ~~ハァ~”と荒い息を、からだ全体で立てて、とてもしんどそう
弱ったシロ


やはり顔には生気がなく、老衰のおじいさんのようです

いつもなら、シロをそのまま車に乗せてラグラグ・オフィスに連れて行き
夜は私の宿で一緒に過ごし、
朝また、いっしょに散歩しながらオフィスへ
夕方はモンキーフォレストへ散歩に行ったり、ウブドの街中をブラブラしたり
晩ご飯はシロも入っていいよ、といってくれるお店で食べます
セキュリティ面が不安な宿でも、シロが守ってくれているので安心して眠れます

シロ朝ドア前

私のバリ滞在中は、必ずシロがいっしょが当たり前でしたし
シロもそう思っています


私が立ち上がるたびに
”自分も出かけるんだ”と思っているものですから、
同じように立ち上がります


デサの家を出るときはシロもよろよろしながらも必死で表まで出て来て、車に乗り込もうとします

車を追うシロ
      ↑自分も車に乗って行く気満々なのですが…

本当に置いていくのはシロを裏切るようでつらいですが、
これでは連れて歩くのは無理です


滞在中、会いに行くたびに、弱っていっているような気がして、
私がいる間に死んだらどうしようと、気が気ではありません

デサのダンナのネンガは、スパをやっているので
シロに良くマッサージをしてくれるようです

ネンガ
 ↑デサのダンナのネンガは、数年前までずーとラグラグにガイドとして働いていました
  シロの赤ちゃんの時から、よく面倒見てくれ
  そして 「シロをこんなに賢く教育したのは自分だ」と、常々自慢します

「脳から来てると思う」と、ネンガは言います。

「その高い治療費をとるお医者さんはなんて言っているの?」と聞くと

「足が弱ってバランスを崩しているって…」

。。。。そんなん誰が見ても分かる~~~

日本に帰る夜、シロにお別れを・・・

ワヤンはシロに
「シロさん、イツコさんは日本にお帰りですけど、
すぐまた来てくれますからね。頑張って待つのですよ
私はまた会いに来ますからね。
頑張ってくださいね・・・」と頭を撫でながら優しい言葉をかけます

それでもシロは、私たちと一緒に出かける気でいますから

歩いてはコケ歩いてはコケながら表に出ようとするので
デサのお母さんが鎖をつけて、必死で引き止めてくれました
悲しそうな声を背中に受けながら車に乗り込みます


空港への道、ワヤンといっしょに泣きました

今でもシロは頑張って私が来るのを待ってくれています

動物でも人間でも、生きる気力を失っていくのは孤独の淋しさからが大きいです

バリの犬の4,5年といわれる平均寿命からして
シロが長く生きているのは、
わたしが迎えに来る周期もシロにとっては、
”先にやって来る楽しみを待つ”…ということもあるかもしれない…

人も余命を宣告されても、先に楽しみや目標があれば
宣告された時間より長く生きることが出来るといわれています

デサの母とシロ


そして何よりもデサの家のように多くの家族とたくさんの子供たちの賑やかな環境
追いかけまわせる猫や鶏も暇つぶしに、いい遊びだし
頭も撫でてくれる優しいデサのおかあさん
からだをきれいに洗ってくれるデサのおにいさん
気持ちのいいマッサージをしてくれるデサのダンナのネンガ

そして毎日「特別のミルク」をくれるデサ


シロは幸せ…やんね~~

siro.jpg





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【2009/10/11 22:46】 | 未分類 | コメント(4)
シロの治療費より、バリの人の現状はもっと大変
デサから電話で
シロの治療費が1週間に2回お医者さんへ行って、薬と合わせて”300,000ルピア”も掛かると聞いて考えてしまいました。
*(300,000ルピアは約3,000円)

バリの人たちの生活水準からしてもべらぼうに高いのです。

前も書きましたが、1ケ月のお給料が”300,000ルピア”の人だってざらにいるのです


話はそれますが、
バリの医療費はバリの人にとってはとても高いのです

それで辛い話ですが、
新しいワヤン(ドラちゃん)が↓
dora.jpg

「昨日おじさんが亡くなったので
明日はお葬式の準備などで休みます」
というので

「おじさんは幾つ?」…私は尋ねます

「50歳くらいです」

「まだ若いのに、どうして亡くなったの?」

「自分で首を吊るして死にました」とこれもあっさり言います

私はびっくりして「えっ!自殺なの!?」

「2年前から腎臓が悪くなりました
入院もしましたし、病院にもいきましたが、治らないみたいで…
お金もいっぱいかかるので、もう死ぬのを自分で決めて…」


Wayan 2pax
       ↑古いほうのワヤン      ↑新しいほうのワヤン
       (呼ぶときは”ワヤン・マス”)  (こちらは”ワヤン・ドラちゃん”)
 
横からワヤン(古いほうのワヤン・マス)
      
「バリではよくあります
病気したら、始めはお医者さんに行きますが、
薬も治療費も高いですから、
その病気が重い場合は何年も続けて通う間に、
土地を売ったり牛を売ったり…それでもまだ足りません。
家族も一生懸命お金を探さなければなりませんし、銀行でお金も借りたり、でも利子も高いし…
ほんとうに大変です

だから病人が家族に迷惑掛けられないと思って自分で死ぬんです。
私の村でもいっぱいあります」


ガベン
   ↑バリのお葬式

とっても辛い話ですが、
まだまだバリでは多くの人たちの経済状況と医療費の格差は深刻な問題です

葬式の1人
  

そういえば、デサの子供がまだ赤ちゃんの時
重い病気にかかって2週間入院したとき、
1日の入院費が部屋だけで「300,000ルピア」…私の宿の1泊分より高いです
それから通院で、飲み薬一粒が「100,000ルピア」、それを毎日飲まなければならなくって

車を売って、それでも足らないので、銀行で多額の借金をした
と言っていました

癌に掛かった場合、1回のガン治療費が約20,000円!といわれています
そんな金額、バリの普通の人には到底無理です
だから、ろくに治療を受けられずに、亡くなる人がとても多いのが現状です

そう考えると、シロに1週間で「300,000ルピアの医療費を掛けていることに
なんだか、申し訳なさと、違和感を感じてしまいました

デサに電話で「デサ、シロを、もうお医者さんへ連れて行かなくっていいしね。
シロは長く生きてくれたので、もう自然に任せるから」
と言いました。

デサは私のシロへの想いをよく知っているので

「イツ子さん、心配しないで。
デサが”特別のミルク”を買ってあがるから…(カルシュームいっぱいのミルクなのかな?)
シロは耳も良く聞こえるし、目も見えるし、まだ頭しっかりしてますよ。
ご飯は前より食べなくなったので、痩せましたけどね。
まあ、もう年寄りだから、仕方ないですね」


「。。。。そうやね、まあいつ死んでもおかしくないよね」

「イツ子さん、泣いたらダメですよ。
もしシロが死んでも、だいじょうぶよ。
他にもいっぱい犬はいるから…
この間もデサの家に子犬が来たのよ。
欲しかったら、いつでも友達に聞いてあげるしね」


”代わりは、なんぼでもいるよ”と明るい声で慰めてくれます
バリ人らしいね…
私も、そのくらいの気持ちでいないとね

その後、バリへ行き、シロに会いに出かけました




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【2009/10/04 17:49】 | 未分類 | コメント(2)
バリの空に星は満ちて


神々の島「バリ島」に魅せられて! 神様の事、レアック(おばけ)の事、バリには不思議がいっぱい! 温かい大自然と調和するバリの人達の自然な生き方。 輝く笑顔がある

プロフィール

ラグラグ★いつ子

Author:ラグラグ★いつ子

初めての海外旅行が衝撃の”インド”
地の底を見たような、カルチャーショックを受けつつインドに惹かれて通いました。
何故かそのまま自然に、インドからバリ島へと導かれるようにこの地を踏んでいました。

”ああ、ここは天国やわぁ!”

気が付いたら何かに背中を押されたように、バリの人達とツアー会社を始めて10数年。
いつの間にか、バリの奥へ奥へと入ったまま、もうここは紛れもない私の場所なのか・・・

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