スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
ギャニャールのマンクゥさんは、やはりすごい!
いつもいつも、なにかと親戚のように親身になって
ご心配していただいている皆さまに、こころから感謝感激しています!


今回もワヤンの息子のことから、おやっさんのワヤンの足まで…

しかし、なんなんでしょうね~~
こう立て続けに、禍が起きるのは…

もちろん当の本人も考えるわけです

バリアン(呪術師)のハシゴもしましたし…


バリアンは言うのです

【あなたの息子の前世の者が、なにか借りがあって、それを返さないまま死んだ。
それを返すには儀式に”豚の丸焼き”を供えなさい】


また別のバリアンは

【村の近くの人があなたの家族を妬んでいて、マジックをかけている…】

だそうです…

だいたいが想定内のお告げですから
パッとワヤンはを納得させるほどのものはないようです

ワヤンは
「これは神様からのテストだと思っています。

私の運命はもう神様に預けましたから、
神様がこれからどうするかお決めになるでしょう

まあ仕方ないです・・・これが私の運命ですから」



なんだかんだと悩んでもしゃ~ない!
もう流れに身を任せる…疲れからか、半分あきらめの境地の言葉がため息のように漏れてきます

ワヤンが言っていました

事故が起きる寸前、
後ろから追いついてくるバイクの音に異常に不安を抱いたそうです
この音何かある、なんかいやな予感が…

その瞬間ワヤンのバイクに追突してきたようで
2人とも飛ばされて草の上に転がり倒れました

どこからとも、たくさんの人が集まって、

家の電話番号なんですか?家の人に電話してあげましょう!
警察に電話しなさい!
病院へ運びましょうか?


とか口々に言ってくれます

バリはね、こういう時、ほんとうに人たちが助けてくれるんですよ!
すぐに人がわあ~と集まって、バイク起こす人
安全な場所に体を運んでくれる人
知らない人が病院まで運んでくれるんです

その助け合い精神はたいしたものです!


でもワヤンは転げ落ちたときから
体は動かないけど頭は色んなことが駆け巡り

「う~~~ん。。。。
ちょっと待って下さい。。。。」

最近の出来事の後ですから、
家族に電話すると、たいへん心配するのが分かっているので、
連絡しなかったそうです。

病院へも、行くとどんなお金がかかるか分からないので
病院へは行かないと…

それでギャニャールのマンクゥさんのところだけ行きました

そして今日、また私も一緒にギャニャールのマンクゥさんのところへ行ってきました

007 (400x300)
↑この道の向こうにマンクゥさんのお家があります

おひさしぶり~~です

003 (400x300)

私も2年ぶりにお邪魔しました
あまりきれいともいえないワン公がゴロ~~ンとくつろいでいました

001 (400x300)

いつもたくさんの地元の人がマンクゥさんの治療を受けにずら~と並んではります
それでも相変わらずの質素なマンクゥさんの生活ぶりには
なんか胸に染み入るものがあります



002 (400x300)

恐る恐る足を見せるワヤン

ワヤンは病院の治療は受けずマンクゥさんの施術のみで治します
マンクゥさん、よろしゅうお頼もうします

005 (400x300)
イテテテ、イテテテ!!!

がまん!がまん!

006 (400x300)

そうとうですね!悶絶のワヤン!
5分後、引きずっていたワヤンの足は、
一瞬にして普通に歩けるんです!

ワヤン
「ああ、歩ける!普通に歩けます!すごい!すごい!
あ、ありがとうございます


やはり【神の手を持つマンクゥ】さんはすごいです!

私もだるかった腰を、ちょいちょいとマッサージしてもらったら、
うそのように軽くなりました

一緒に行った日本人の男性、
もう何十年もの頭痛と、肩こり、そして首が回らないと
頑固に固まった首の周りが
「おお、うごく!うごく!首が回る!わあ~~これは、すごいや!」
と感激してはりました

スパで全身オイルマッサージしてもらうのも気持ちいいですが、
比べ物にならないほどつらい場所の改善には、やはり【神の手】でしょう









いつも読んで頂いてありがとうございます!
”ポチッ”もヨロシクお願いします♪
       ↓



スポンサーサイト
【2010/07/28 17:25】 | 未分類 | コメント(4)
写真を撮ると”魂を吸い取る”って…
2日前ワヤンから電話がありました

【今度は私がバイクで事故です。
後ろから、バイクに追突されました。

後ろから追突した人も私も飛ばされて…
近くにいた人たちが、運んで病院へ連れて行ってくれて…

骨は折れていないけど足が腫れて歩けないんです。
それで今日は仕事休みます】

…しかし、どうなってるんでしょうね、ワヤンの家は…


「ワヤン…たいへんやね!ワヤンまで…」

なんか慰めの言葉も出てこなくって

それで今朝足を引きずりながら出てきました

016 (200x150)

右足がわずかに腫れあがっているだけで、たいしたことなさそうです

018 (200x150)

膝にも小さな傷…この程度でよかった!よかった!

でも、私が写真撮ると、怖がるんです
以前、ワヤンの歯があまりにも白くてきれいなので
口を開けてもらって写真を撮ったことがあるのです

ワヤンの歯は真っ白で汚れが少しもありません。
歯茎もきれいなピンクで歯並びもまっすぐで、まるで歯の標本のようなんです

ただ、どういうわけか1本だけ生まれつき抜けているそうです


そうしたら、翌日から生まれて初めての歯痛に襲われて
3日間も顔が腫れて、会社休んだことがありました


生まれて始めて味わった歯痛のすごさにショックを受けたようです

そういえば、昨日イツ子さんが私の口の中、写真撮ったなあ~~
と思い出して、
ああ~~きっとその時に、何かのマジックが私の歯の中に入ったのだ、と信じたようです

その話は、私も不思議でした
昔から写真を撮ると魂を吸い取る、といわれたこともありましたしね


019 (400x300)

それって、ほんとうかな~~
それとも偶然、私が撮った翌日ワヤンの歯に、ばい菌が入ったのかもしれないし…

本当は、何が起こったのかわかりませんが、
バリってとこは、【迷信】と単に言われて過ごすようなことが
起こりうる場所でもある気がします

取りあえず、わたしは意地悪くワヤンの足を写真に撮りましたから
明日ワヤンの足に何が起こるか…

たのしみ~~~







いつも読んで頂いてありがとうございます!
”ポチッ”もヨロシクお願いします♪
       ↓


【2010/07/27 13:18】 | 未分類 | コメント(3)
シロの”ヨタヨタお散歩”
ワヤンの息子のプトゥくん、ご心配おかけしましたが
さすが若いだけあって、大変回復が早いそうで
ひと安心!

いっしょに良くなるように祈っていただいた皆さまに感謝しています!
とプトゥくんの、おとっつあんワヤンからも
【皆さまにお礼を言ってください】
喜んでおります。


こちらは年寄りだけど、なかなかどうして頑張っているお方が
                        

169 (400x300)


一時は”もうお別れ”かと覚悟していたほど、歩くのもままならない弱りようでしたが

シロくん、がんばりましたよ!!

今年の新年を迎えるイベントで、打ち上げられた花火の音に驚いて
デサの家より脱走、不自由な足取りで
一晩かけて、ラグラグ・オフィスまでたどり着いたシロ

あの日以来、

デサさんの家にデワさんが車で迎えに来てくれるので

ボクは毎朝ラグラグ・オフィスに出勤してるんだよ…でもオカンがいる時だけね
そして、夕方になったらまたデワさんがが、ちゃんと家まで送ってくれるんだ

デワさん、ありがとうね!!

170 (400x300)

昔みたいに早くは歩けないけど、まあゆっくりなら散歩も行けるよ…

オフィスでゴロゴロばかりも退屈だし、
適度な運動は若さを保つのに大事なことだ!
…オシッコもしたいし、ちょっと行ってこよう


171 (400x300)

ああ、久しぶりだな~~【ニョマンカルサ】
うんうん、この道この匂い覚えているよ…クンクン


172 (400x300)

そうそう、いつもここでオシッコしてたなあ~~
ちょっとしつれい…ジャァア~~~


173 (400x300)

あれっ~~、なんか様子が違うぞ~~

(実はシロは【私たちの昔の定宿ニョマンカルサ】が新しくなってから、
ここへ足を踏み入れたのは、今日が初めてなんです
なんとなく戸惑っています)

175 (400x300)

でも…このまっすぐの道を通ったら、ボクの部屋があるはずだし…


180 (400x300)


エエェェ~~~~ない!…確かここにあったのに~~ない…ボクの部屋がない

182 (400x300)

こんな階段なんかなかったよな~~~
前は、この向こうの、こんもりした芝生で、毎朝ウンチもしてたのにな~~


181 (400x300)

すっかり「ここは自分の部屋なんだ」と思って馴染んでいだ部屋が、
跡形もなくなっているのに
呆然と佇むシロを見て、私もなんだかとっても寂しい気持ちになりました

昔の風流な空間はなくなって、きれいにグレードアップした
【ニョマンカルサ】だけど、
また時々オシッコ しにこよう~~~と


いつも、シロのこと気にかけて下さっている皆さんに
シロの元気な姿見てもらえて、オカンの私は心で合掌









いつも読んで頂いてありがとうございます!
”ポチッ”もヨロシクお願いします♪
       ↓



【2010/07/20 16:27】 | 未分類 | コメント(7)
ワヤンの家にワイワイと…「お見舞い」
入院から3日目

病院へ行こうと思ってワヤンに電話したら
入院費も高くつくのでということで、すでに退院をして家に戻っているとか

ワヤンはというと、マンクゥ(バリアン)の所へ走り回っていて大忙し

その翌日、デワとデサ、今度ラグラグに復帰を果たしたニョマンとで
お見舞いに行く事になりました。

その日は朝から大雨

ワヤンの家は門を潜り抜けるといきなり森のようで
細い砂利道が急勾配の坂になっています
坂を下ると今度は急勾配の坂をのぼる…そして家に辿り着く、という
なんとも奇妙な、というか風流なという、変な家です


その下がって、上がる坂の下には川が流れていますので
雨が降ると道は、たいまち水で溢れ洪水のようになります

ワヤン家の前
          ↑この先がワヤンの家

家のなかに入るのには、裸足になってズボンの裾を太ももまで捲し上げて
水の中をバシャバシャと水中ウォーキングの難関を通らねばなりません

時には腰辺りまで水が来るので、着替えを頭に載せて突破しなければならないそうです
たいへんなお家です!

楽しそうでしょ♪

家に飛び込むとワヤンがタオルを持ってお出迎え

意外と元気そうなワヤンの顔を見てちょっと安心します
奥さんもワヤンのお父さんもニコニコ顔で「よく来てくれましたね」と
喜んでくれて…

ワヤンの父
↑ワヤンのお父さん、似てますね

奥さんも嬉しそうにワヤンのそばにちょこんと座りツーショット
子供の問題を抱えて夫婦一体感が芽生えているみたい

ワヤン&奥さん
                        ↑こんな時でもワヤンのこの笑顔、ホッとします

息子プトゥくんの部屋には友達が遊びに来ています

親父ワヤンは寝ているプトゥくんの被っているケットをめくって
説明します

125 (400x300)


別にここまで写真撮りたくないけど、ワヤンが「はい、これです!写真どうぞ!」と
どうも画像の掲載を望んでいるみたい

当のプトゥくんは、ちょっと照れくさそうに、でもニコニコして
親父の気の済むようにさせています

私も近所のおばさんみたいに

「プトゥくん、もうやんちゃしたらアカンよ!」みたいなことを言いまして

それにも笑顔で”うん、うん”

127 (300x225)


ワヤンからの聞く話の、”反抗的な息子”の態度とは思えない
かわいいバリの少年でした

更に親父ワヤンは、レントゲン写真で皆に説明

x線
     ↑デワの真剣な顔…あまりお目にかかりませんね

熱心に傾聴する皆の真剣なまなざし…おかしかった

バリでは、お医者さんはレントゲン写真を簡単に患者に渡すのです

皆はそれを持って、バリアンのところへ行くケースが多いです
医者より安くで後の治療をしてくれますからね


ワヤンは今回も含め、
いままで3度もバイク事故で怪我をした息子の身に起こる禍に納得がいきません

この子は、どうしてこんなに事故が多いのだろう
しかも、いつも友達が招いた事故からなのだろう
そして友達は大丈夫なのに、どうしてプトゥだけが、こんな大怪我を負うのだろう


この不安がワヤンの頭の中をグルグル駆け巡り、夜も眠れないので
バリアン(呪術師)のところへ観てもらいに

それでバリアンは言います

「この子が生まれた時、この子が望むお供え物があったのじゃ
しかし、儀式のとき供えたものが足らなかった
いまから、その儀式をやり直して、もう一度この子が望むお供え物を供えなさい」


だそうです・・・

ワヤンはそれでも、まだ他のバリアンにも回って聞きに行くそうです
皆が同じことを言うのなら、そうすると言っています

儀式とお供え物にもお金がかかりますからね


バリの人と長くかかわっていると
こういうバリアンの回答は、日本人の私でも予測できます


親として、バリアンに頼る気持ちも痛いほど分かりますが

息子との接し方も、親父のポジションも
立ち止まって見つめなおす、いいチャンスでもある気きがしますがね~~



134 (400x300)

私たちは何もできないけど、こうやってワヤンの家族と顔を合わせて
どんなに大変だったか、など
…溜まったストレス話を聞いてあげるのが慰めになるのですね





いつも読んで頂いてありがとうございます!
”ポチッ”もヨロシクお願いします♪
       ↓



【2010/07/14 11:25】 | 未分類 | コメント(6)
腹の虫が収まらない”ワヤン”…
ワヤンの家族に”なにがあったの~~?”と心配して頂いているのに
お知らせ遅くなって、申し訳ありません~~

早速本題に、
夜中の1時頃
ワヤンの家の電話が鳴ります


「お宅の息子のプトゥくんがバイクで事故を起こし
いま病院にいます」
との連絡を受けました

左大腿骨の骨折と、すねの骨を複雑骨折(骨が小さくバラバラになったとか)で
至急手術をしました
                               プトゥくん…もうすでに仏頂面、反抗期始まってますね
ワヤン家族
↑ワヤン・ファミリー2年前の集合写真です

この息子プトゥくん、3年前も友達の後ろに乗っていて事故にあい
肩の骨を折りました

昨年は自分で運転していて、穴ぼこにはまって転倒、足と顔に怪我をしました
足は何針か縫ったそうです

そして今回の事故が一番大きい


心労の絶えないワヤンが気がかりで電話をしたら
まあ~それはそれは…の落ち込みようです

私でも
「この子、よく事故にあう子やなぁぁぁ~~
どうなってんやろう?」と気になっているくらいだし

親のワヤンなら、なお更で…「はぁあ!また!。。。。」と絶句しておりました

なんでも夜遅く友達から呼び出され
プトゥくんを真ん中に挟んでバイク3人乗りで夜の道を走っていたそうです

IMG_3036.jpg

↑本文とは関係ない若者ですよ

運転している友達が、プトゥ君たちに後ろを向いてしゃべっていて
前にある木に気づかず、激突

2人の友達は顔にかすり傷だけでしたが
どうも事故運の悪いプトゥ君だけは大怪我ということになりました

それがワヤンにとっては、腹の虫が収まらないことのようです

3年前の事故のときも運転していた友達は無傷だったのに
自分の息子だけが肩の骨を折る大怪我

ワヤンは
「どうして、いつも友達からなんだ!
どうして、うちの息子だけが怪我をするんだ!」


わかる、わかる、その気持ち!…

バリでもここ数年の間に、バイクや車の量が急激に増えたものですから
それに伴ってバイクの事故が多発しています

バリの交通事情を知っている人は分かると思いますが
とりあえず運転が怖い!
ルールもへっちゃくれもありません。
特にバイクがこわいです

IMG_3021.jpg


右から左から蛇行しながらの追い越し


しかも道路事情も一向に改善されず、ガタガタ
おおきな【穴ぼこ】もあちこちにあるものですから、
先の見えない暗い夜道では
穴にはまっての転倒事故も多いそうです

そのほか
犬やニワトリが飛び出してくるので、それを避けようとしての事故も結構あります

”えぇ~~まだ小学生ちがうの!”
そんな小さい子供もノーヘルで、
平気で2人乗りとかで飛ばしているし

事故があっても当たり前いうような環境です

私の長年の付き合いのタマン家のババッも
今年の3月バイクに乗っていて【穴ぼこ】にはまって転倒…
頭を強く打って亡くならはりました

IMG_3041.jpg
                 ↑生前のタマンのババッさんです(ご冥福を)
              タマンのババッさん、ご存知の方のため、お知らせ兼ねて、写真まで載せました。

最近バリでは、バイク事故での死亡率がとても高い


日本でなら助かるようねレベルの怪我でも
医療設備も医療技術の遅れ、
医療費が高いなどで、まともな治療を受けられない事も問題です



ワヤンの家族にとって
手術と入院に掛かるお金
…バリの人にすれば、多分べらぼうに高いのだろうな~と心配していたら

やっぱり!ワヤンの第一声が
「病院に払うお金が手術だけで
Rp.25,000,000(約25万円)もかかるんです」


…日本人の私たちにすれば、そんなものだと思いますが
バリの人の平均給料1~2万円位からすれば、
恐ろしい金額ですね。

まあ、命があってよかったやん!
障害が残るようなダメージがなくって、幸いやん!

と慰めるしかありませんが…

インドネシアも医療費の無料制度が始まったと聞いています

ワヤンにその申請したら…と言いますが

事故の場合、相手があって
例えば車と車や、車とバイクなど、どちらかの過失で起こった場合の事故には
適応されるそうですが、
相手が【木】や【犬】や【穴ぼこ】ではダメなのだそうです

しかもこの医療費無料制度も面倒な手続きで大変なんです

まず、親戚や家族からの証明書とサイン
村長さんの証明書
市長さんの証明書
知事さんの証明書、

この4通が揃わなければ、通りません

この4つの書類をそろえるのに何日もかかる事もざら、
書類提出するだけでも病院の事務室の前で半日待ちます
家族はへとへとになります…ワヤンの説明によるとです。
正確には、どうなんでしょうね…


バリで事故だの病気だのと聞くだけで、
あ~あ~~~たいへん!と…
庶民の人たちのショックや動揺を察する事ができます


こういう時の、バリのお付き合いの仕方は
駆けつけてあげる事が大切なのです。
それで、お見舞いに行ってきました。


葬式人々
↑バリのお葬式…まあ、すんません!縁起でもないね








いつも読んで頂いてありがとうございます!
”ポチッ”もヨロシクお願いします♪
       ↓










【2010/07/05 17:16】 | 未分類 | コメント(6)
バリの空に星は満ちて


神々の島「バリ島」に魅せられて! 神様の事、レアック(おばけ)の事、バリには不思議がいっぱい! 温かい大自然と調和するバリの人達の自然な生き方。 輝く笑顔がある

プロフィール

ラグラグ★いつ子

Author:ラグラグ★いつ子

初めての海外旅行が衝撃の”インド”
地の底を見たような、カルチャーショックを受けつつインドに惹かれて通いました。
何故かそのまま自然に、インドからバリ島へと導かれるようにこの地を踏んでいました。

”ああ、ここは天国やわぁ!”

気が付いたら何かに背中を押されたように、バリの人達とツアー会社を始めて10数年。
いつの間にか、バリの奥へ奥へと入ったまま、もうここは紛れもない私の場所なのか・・・

カレンダー

06 | 2010/07 | 08
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最新の記事

最近のコメント

カテゴリー

FC2カウンター

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。