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海と森に覆われた【ムンジャンガン・ジャングル&リゾートホテル】
原始に近い自然に包まれた【秘境】

【西部国立公園】のなかにある
【ムンジャンガン・ジャングル&ビーチ・リゾート

382ヘクタールもの広大な敷地内に、客室はわずか25室のみ。

ジャングルと橋


部屋のタイプは3つに分かれていて

ジャングルエリアにプールを囲むように建った
【モンキーフォレスト・リゾート】

プールと部屋



室内のアンティックな家具は、クオリティが高い印象を受けました。
でもちょっと暗いかな~

dlx_twn.jpg



海が目の前の、3ベッドルームの
【クリフ・ヴィラ】には、
独立したリビング&キッチンがあります。

プライベートプールもあって、
自然な木の温もりを感じさせる建物や室内は、私は大好き!!


gazebo.jpg
部屋から眺める海の景色には、かなり感激!
料金も高いですが、1ベッドルームだけを利用する事もできます。
その場合は、他のお客さんは予約できないので、
1ベッドルーム分だけでこの空間を独り占めできるそうです。


junior-suite.jpg


そして、マングローブの生い茂る波打ち際に建つ【ガゼボ

ムンジャンガンホテル


ユニークなのは「ガゼボ」です

gazwbo.jpg


「えっ、部屋ってこれだけ?」とびっくりして聞きました

ベッドしかありません。
トイレやシャワーは屋外にあって、
8部屋のガゼボに宿泊している人たちが2部屋でひとつの
シャワーとトイレを使うのです

まあ、殆ど満室になる事はないでしょうから込み合うことはないにしても
夜中に外へ出てトイレはなんか面倒かも

しかし、このガラス張りの部屋はまさに自然と一体感があって
星も月も、夕陽も朝日も、そして海の音に包まれ、
鳥や自然の吐息をも、寝ながら体感できるのは…一度泊まってみたいな~~

タワー昼

 
高さ30メートルもの高さのレストランのあるバリタワーからの景色は絶景で
夕陽を眺めながらの席を用意してくれます

タワーから


ホテルを案内してくれたマネージャの男性に
コマンが「私の主人は、以前このホテルで働いていたのですよ。
名前はプトゥといって、ヌガラの村から来ていましたが、
あなたは知っていますか?」

と話しかけ、そのマネージャーも

「ああ、知っていますよ!
ほぉ~あなたが彼の奥さんなの?!」

旦那を知っている人と、弾む話に嬉しそうなコマンでした。


タワー



密猟者を見張るパトロールを強化して、
森を手厚く守ってきたため、野鳥や鹿などの動物が数多く棲む
「西部国立公園」やこの周辺のホテルには、
熱帯の手付かずの自然をあますところなく、堪能できるのがとても魅了ですね


夕陽と鳥


tamann sari





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【2010/11/28 17:27】 | 未分類 | コメント(2)
バリ西部の【秘境】で自然を満喫
コマンのダンナのプトゥさんが以前働いていた
【ムンジャンガン・ジャングル&ビーチ・リゾート】の話を少ししましたので、
今回はその”西の秘境”ともいわれる「バリ西部国立公園とその中にあるホテルを紹介しますね。


デンパサール空港周辺
クタ・レギャン,スミニャックやヌサドゥア地区など
リゾートエリアは南部に集中しています。
オシャレなお店やレストランも溢れんばかりに軒を連ねて
人気リゾート地として賑わっています。

またバリ島はウブドも含め
アグン山、ブサキ寺院、ティルタガンガなど中心から東側に
多くの観光地があるため、西部に向かっていく旅行者は少ないようです

でも年々賑やかになっていくリゾート地に、少々嫌気が差してきている人たちには
北西部は静かに過ごせる、とっておきの場所ではないかと思います。

空港から車で約4時間位掛かるもんですから、
短期滞在の方たちにはちょっとしんどい距離でしょうが、
一大繁華街の南部の喧騒からは信じがたいほど

観光客も殆ど見かけないし
レストランや土産屋も少ないし、不便な部分もありますが
静かに自然を満喫できるということ

西部田園1
↑私はこの西部への道中の景色が好きです

デンパサールからバリ西部に向かうメインロードで
Tabananを通り、Nugaraを抜けてGilimanukへ向って車を走らせます。
その道中は、のどかな田園風景や美しいビーチを眺められて
退屈する事なくドライブを楽しめます

Melaya村の近くまでくると
生き物の楽園【西部国立公園】があります

広さ7万6312千㌶にも及ぶ、自然保護区に指定された公園内には
豊かな緑と100種類以上の野鳥や、
鹿類、ジャコウネコ、リス、イノシシ、オナガザル,オオトカゲなど
さまざまな野生動植物の宝庫で、
原始に近い自然に包まれた【秘境】となっています

鹿


その【国立公園】のなかに【ムンジャンガン・ジャングル&ビーチ・リゾート】があります。
客室わずか25室

入り口からジープでホテル内に案内されました。
ジープでジャングルの中を延々と通り抜けます
鹿や走り抜けるりすを見かけ、美しい野鳥のさえずりに溢れていました

鳥


私たちが訪れたときは乾季だったので
乾燥した地面、枯れ枝が目立ち、緑が少ないな~と少し淋しい気がしましたが
ここは、バリで唯一、雨季にあたる
10月~3月がベストシーズンのエリアなんですって…ああ~~それで、と納得!

雨季といっても1日に1~2回のスコールが、それも夜中とかに降って
日中は抜けるような青空が広がって
とても気持ちいいそうです。

私たちが見た、干しあがったジャングルの木々も
雨季には緑が色鮮やかに蘇り、深みを増した森の中に
たくさんの生き物が顔を見せてくれるとか…


周りを囲む海の顔はというと、
バジュール湾の入り江に囲まれているので
波は1年中穏やかで

マングローブの森、珊瑚礁の海が広がり抜群の透明度を誇っています


海の木


私はバリで体験ダイビングを2回体験しました。
1回目はバリ東部【トゥランバン】の海でしたが、あちらは
黒砂だったのに比べ
2回目の【ムンジャンガン島】では、
コバルトブルーの海の透明度と真っ白な砂で
海の中が明るく、溢れるばかりのカラフルな熱帯魚の群れに大感激しました

海の中


本当にきれいな海です

馬に乗って、こだまする鳥のさえずりを聞きながら
森の散策を楽しむということもできます

馬と森


そうそう「バード・ウォッチング」も「トレッキング」
「マウンテンバイク」で野山を駆け巡ったり、
「カヤッキング」や「シュノーケリング」などのマリンスポーツも楽しめるので
ゆっくり滞在しながら


オシャレな店やレストランはないけど
手付かずの大自然の恵みを心ゆくまで堪能するのもいいかもしれないですね





*お断り:私が撮った写真は
前のパソコンに保存していたデーターがなくなり
ホテルのサイトから拝借しているものもありますのでお許しを




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【2010/11/23 14:02】 | 未分類 | コメント(2)
ストレートな物言いが好きな”バリ人”
コマンの日本への思いは強く、勉強にもいっそう拍車が掛かってきています。

「今度バリへ来るとき
川端康成の”雪国”持ってきてもらえますか?
いま学校で”雪国”の解読を勉強しています
日本語のオリジナルが読みたくって…

それから日本語の歌のカセットが欲しいのですが、いいですか…

ああ、私は早く日本へ行きたいです」

やはり人は学ぶと、こんなに成長するんだ
そして自分の生きる目的が”夢に繋がるという希望”
こんなに生きる力になるんだ…と思いました


苦悩から生まれた
自分のために生きる道を選んだ、
彼女の世界が広がっていく事を祈るのみです


話題は変わりますが
コマンとエンジェルと一緒にご飯を食べにレストランに行った時
ちょっと驚いた事がありました

012 (400x300)


レストランのスタッフの女性がエンジェルの相手をしてくれながら、何か話しています

そして彼女が少し驚いて
「ねえ~、いま私がこの子に
”パパはどこにいると?”と聞いたら

”パパはオランダにいるの。オランダの人がパパを取っちゃったの”と言ったんだけど
…本当なの?」って聞いてきました

私は”えっ!”とびっくり!
コマンも苦笑い。

エンジェルの顔を見ても、平然とした顔で笑っています。
まだ6歳の子供が、それなりにパパとママの微妙な関係を察知しているんですね。

エンジェルにとって、どんなに「パパ」という存在があっても
顔も見たことがない「パパ」は何の存在感もないのでしょうし、
”オランダの人が取っちゃって”
それは感情より、単なる言葉だけなのかもしれないですが…

私は時々バリの人たちのストレートな表現に
”ドキッ”とさせられる事があります

ラグラグのみんなも、周りの人たちも
コマンのダンナがオランダに行ったきり帰ってこない、
そのことでコマンが傷ついているのを分かっていても

「プトゥさんは、きっとオランダに恋人がいますね」
「コマンさんも早く新しい恋人見つけたほうがいいですよ」

エンジェルにも分かっていて
「パパはどこ?」って平気で聞くのです

私たちの感覚では、”分かっていてそんなことを聞く”という気が知れず
小さな声で「もう~なんでそんな事言うの!」と、たしなめるのですが

バリではこういう風に包み隠さないストレートが、普通なのだ…と言うのですが

egao.jpg


以前
車椅子で移動されているお客さんに
彼らは「足どうしたの?」と、臆せずに直接聞く場面が何度かありました

「ドクターへ行ったのか?
ブサキ寺院の近くにすごい呪術師がいて、
私の叔父さんは、そのマンクゥ(呪術師)に治してもらって歩けるようになったんだよ。
行ってみなさい。きっと歩けるようになるから」

ブサキ寺院


その方も、彼らの問いにちゃんと答えてられていました。
そして、こう言われました

「日本人なら,見て見ぬ振りしたり、
変に気を使われるのが、かえって辛かったりしますが、
こうして、ちゃんと正面から接してもらうのが嬉しいし、
心から気にかけてくれているのが伝わります」
と話されました


バリの人がストレートにくる
…だからエンジェルも逞しく
平気な顔をして「オランダの人がパパを取っちゃったの」って言えるのかも知れないですね。


なんでもオブラートに包んで傷口に触れないように、
と気遣う日本人とは違うんだ~~

良いか悪いかは別として国民性の違い
価値観の違い、表現の違い、ほんとうにおもしろいです。


おもちゃ






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【2010/11/15 13:08】 | 未分類 | コメント(2)
学ぶ力は、人を変え、生きる力になるんですね
バリには、私たちがどこかに置き忘れてきたような
懐かしい風景があります
豊かな自然のなかで生きる素朴な人々の生活があります

ゆる~く流れる時間があって、どこか心が落ち着くんですん。

そういう温かい空気が、私たちの心をバリヘと向わせるのだと思います


農夫

バリと日本を行ったり来たりしていると
その期間を空けていたのを忘れるくらい
周りの人々の変わらない日常に驚かさます
それはとても不思議な感覚です


いつバリに来ても、彼らは数ヶ月前に話していた続きを、
昨日の事のように繋げているし、
あまり進歩も成長も見受けられないなぁ~と思うこと、しばしば…
(わたしたちも、そうかも…ね)

まあ、そこが落ち着く理由のひとつかもしれませんが・・

でも気が付いた事があります

人は学べば変わるのですね

もう~このアホ!と思っていたデワが日本語と英語を習い始めたら
今まで止まっていた思考が動き出したかのように
賢くなったのです…意識が変わったのです
…でも彼の持ち味の天然ボケというか、ズレはまだ保存されたままなので、うれしい~~

まあ、デワさんの話は今度として…

今まで繰り返し変わらない愚痴を言っていたコマンでも
大学で日本語の勉強しだして3年

話す事が変わってきました

何をしているのか分からないダンナのストレスや
ダンナの家族から受ける、小さな取るに足らない問題で
翻弄されていた自分を変えたいために、勉強に救いを求めた…のかも


ラグラグの仕事と両立できないので
大学で学ぶ事を優先して…デンパサールに住居を移し
親戚のおばさんをロビナから呼んで、学校へ行っている間
娘のエンジェルの面倒を見てもらいながら、
必死で勉強に打ち込んでいます

Komang.jpg
↑私の部屋でも、彼女はひたすら宿題をして、私に質問攻め

「 ”雪おんな”を読んで感想文を書かないとダメなんです
手伝ってください」と言って、日本語で書かれた本を持ってきました。

漢字も交えた日本語も読めるようになっていました

「 ”吉本ばなな”って知っていますか?
今学校で”吉本ばなな”の”キッチン”を読んで
その感想文をレポートで提出しなければなりませんが、意味が分からなくって…」 

それは、日本文をアルファベットで書かれたものなので、
私も聞かれても、インドネシア語がそう達者でもないので、
ふたりで悩み悩み考えます

本の内容に大変興味を持ったようで
インドネシア語に訳された本を読んだそうです

コマンは

「主人公のみかげ」の孤独がよく分かるそうです。

孤独から逃れるため、ひたすらにキッチンにのめりこむんでいく
「みかげ」の姿を自分に重ねているのかもしれないですね
一生懸命生きるために…


次回はあとがき


田園1





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【2010/11/08 13:17】 | 未分類 | コメント(2)
妻のコマンは悩むのです…しかしバリの女性は強い!
人には色んな分岐点があって、そのつど自分で選ぶのですが、
あまり意思を持たないコマンに対して、
私が引っぱり気味に彼女の人生に立ち入るのも、どんなものかと
しばしば考えてしまいます


それでもウブドに戻って、ラグラグで働き出したコマンは
あんなにやつれ、いっぺんに年を取ったようにみすぼらしかったのが
水を得た魚のように、生き生きと輝きだし、息を吹き返したようでした。

美容院でコマン
↑すっかり年寄り臭くなってしまっているので、
「コマン、ヘアースタイル変えようか?」と誘って
”おかまのララのお店”で前髪を切り、オシャレなコマンが完成♪


赤ん坊の”エンジェル”の面倒を見るために
ヌガラから、ダンナのお母さんがコマンと一緒にウブドにやってきて
コマンの借りた小さな部屋で一緒に暮らしてくれたのです。


コマンは怖いからと、今まで自転車もバイクも乗れなかったのに、

ウブドへ来る事が決まったら、
新しいバイクを買ってそれをウブドに運んできました

その新品の真っ赤なバイクを見て、私は驚いて

「コマン免許は?」

「はい、ヌガラでお巡りさんにお金渡してもらってきました」

聞けばまだ1回しか乗ったことがないというです…コワイなあ~~


きっとヌガラのような田舎だから可能だったと思いますが
袖の下で免許がもらえるなんて、イージーなバリ…

賄賂は5万ルピア(¥500)だったそうで安く付いたのはいいのですが
そんな人間が今から実施で練習するというのだから、この街中で…ブルブルです

コマンの小さな身体では、その大きなバイクを方向転換さえ出来ない状態で
オフィスの前で、オタオタやってると、
ご近所から誰なとが走ってきて、進行方向にちゃんと動かしてくれます

皆に見送られて昼は授乳のため、そして夕方退社のため、
フラフラの運転で帰っていくのをラグラグのみんなもご近所さんも
笑いながら見送りました

しかしたいしたもので
2週間後には義母さんと赤ん坊を乗せて
ラグラグまでやってきました

今ではバイクに娘を乗せて、4時間の道のりのロビナでもヌガラでも走ります。

バリの女性は強い!

KomongDesa.jpg
↑ちょっとお姉さんのデサとコマン(12年前の写真です)

そんなこんなで、もう6年が経ちました。

すんなり何もかもうまくはなく、どんな生活でも問題はあるものです
特に彼女の場合、ダンナがいない、子供にとって父親がいない
姑さんとの小さい部屋での生活はお互いがしんどい

たまに義父もダンナの妹夫婦までやってきて、
4畳位の小さな部屋でみんな一緒に寝るんですって


…あの部屋でどうやって寝るの?

床に敷物敷いて寝ます。
部屋に入りきれない時は表のベランダでも寝るそうです

バリ人は強いなあ~~そうですね未開な土地での人々の生活は
屋根があろうがなかろうが、とりあえず、寝るはどこででも寝る…ですからね
本当に逞しい!

ダンナのプトゥさんもオランダで
職場も転々と変え、身を潜めながらも1日に3ケ所の仕事場をハードにこなして
親戚に借りたお金も、それなりに返済もできて
自分の両親やコマン親子への仕送りも、なんとか責任は果たしています

それでもダンナは一向に帰ってこないし、
ちらほら女の影もするようで、やはり長い年月離れたままの夫婦には
だんだんズレやひずみが生じてきます


鳥2羽


話しても噛み合わない
些細な事で喧嘩

コマンは数年前から借金の返済も済んだのだから

バリへ戻ってきて欲しいと何度も頼みますが、
あと1年あと1年と、オランダにい続けるダンナの心が分からないと
妻は悩むのです…ね


海とコマン






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【2010/11/01 17:50】 | 未分類 | コメント(6)
バリの空に星は満ちて


神々の島「バリ島」に魅せられて! 神様の事、レアック(おばけ)の事、バリには不思議がいっぱい! 温かい大自然と調和するバリの人達の自然な生き方。 輝く笑顔がある

プロフィール

ラグラグ★いつ子

Author:ラグラグ★いつ子

初めての海外旅行が衝撃の”インド”
地の底を見たような、カルチャーショックを受けつつインドに惹かれて通いました。
何故かそのまま自然に、インドからバリ島へと導かれるようにこの地を踏んでいました。

”ああ、ここは天国やわぁ!”

気が付いたら何かに背中を押されたように、バリの人達とツアー会社を始めて10数年。
いつの間にか、バリの奥へ奥へと入ったまま、もうここは紛れもない私の場所なのか・・・

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