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満月の日、シガラジャにある商売の神様へお参りに
昨年の2月
ラグラグのオフィスが契約切れのため、
私達は新しい場所を見つけて移らなければならない状況になりました。

移るのは面倒なんです。
折角作ったカウンターとかも壊さないとダメですし、
新しい場所でまたカウンター作って台所造って、トイレも完備して…まあお金も掛かりますしね~~

でも仕方がないので近くでいい場所を探していたら、
ラッキーにも2件隣が空いていたので、
4月に移転したというしだいです。

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その話は以前書きましたが…

ちょうどその頃から、私のテンションは、どうしてか下がり気味
なんかやる気が起こらないのです…ああ~~疲れた。ああ~~面倒だな~~のように

同じ頃、ワヤンからのメールも
「私は最近ちからが入りません。
どうしてか、わかりません…もう年寄りなのでしょうかね~~」

とまだ43歳のおじさんはすっかり年寄り臭くなって、
やたら「疲れた~~疲れた~」を連発します


「それ更年期障害と違う?」と言いつつ、私と同じようなテンションなもんですから
なんか、気になりますね。

こころなしか、お客さんも少なくなっています。

余談ですが…最近あちこちで耳にしますが、日本人旅行者が激減しているそうです。
おととしの12月にクタで日本人女性がレイプされて殺されたという痛ましい事件があってからだ、
という人もありますし、
JALが飛ばなくなったのも原因だ、とも聞きますが、
特にウブドは本当に日本人旅行者は少なくなっています…どうしてかしら~~?

まあ、それとは別に、
私もワヤンも、なんかちからが抜けたようなけだるさはなんだろ~

新しい場所に何か問題あるのかな~~と
それも気になります。

それで例の私たちの相談役の
カトゥライさんに話してみました

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↑カトゥ・ライさんです

親切にもカトゥライさんは、ラグラグにやってきてくれて
新しいオフィスをぐるぐる廻ったり、表に出てみたり、裏のバナナ畑にも出て
隅々にまで目を配らせ…

「う~~ん、場所は問題ない。

でもMELANTINGのお寺にお参りに行きましたか?

ビジネスするのならシガラジャにあるMELANTING寺に
ラグラグの皆で満月か新月の日にお参りに行きなさい」


と言ってくれたのです。

日本ではお墓参りくらいしか行かない私ですが、
なぜかバリにいると、そういうアドバイスにはとても素直に反応する私ですから

わかりました!行きます!

そして「満月」の日、私たちはシガラジャへ向けて出発
みんな揃って、ウブドからちゃんとバリの正装をして出かけました。


途中の道でも、学校へ向かう子供達の集団に出会いますが
満月の日は子供達も正装をして学校へ行くのです

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日本ではあまり考えないですね「満月」や「新月」を特別な日だとは…

月の満ち欠けは生命のエネルギーの周期と深い関係があるそうですが…

バリでは1ヶ月が30日で【月が満ちる】期間を【タンガル】と呼び、
【月が欠ける期間】を【パンロン】と呼んで分けられます。

そして【満月…プルナマ】【新月…ティルム】には各お寺で儀式が行われるのです

こういう自然と生命のかかわりを大事にするバリの人々の生き方には、頭が下がる思いです


そんな思いを抱きながら、
シガラジャにあるMELANTING寺へ向うのですが、

やっぱり遠い。そろそろおなかもすいてきました。

続きます









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【2011/01/31 17:39】 | 未分類 | コメント(2)
気楽な”にいちゃんたち”の宿【MERTHAYAS BUNGALOWS】
前回の続きで
常宿の「ワナラバリ」に突然やってきたジャワ人の団体客のうるささに耐えられず脱出

…ということで、慌ただしく荷造りして【MERTHAYAS BUNGALOWS】へ引越しです

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↑モンキーフォレスト通りに面しているのに、
この看板、気付かず通り過ごしてしまいそうな位、目立たない。
私も、つい最近までここにホテルがあったなんて知りませんでした

うるさい客から逃げるように宿を移るなんて、なんか情けない気がしますが
耐えられないんだから、しゃ~ないです

しかし待てよ…こういうことは安い宿なら他でも起こりうるんだし
またここでも、そんな団体客が来ないとは限らないし…

もう~わたくし、殆どノイローゼ気味ですね

そのことをスタッフに説明すると

「ほぅ~そうなんか~~
うちも2日前ジャワ人の団体が宿泊していたけど
”うるさい”と他のお客から苦情が来て大変だったから、
出て行ってもらったんだよ」


となんと心強いお言葉!
それじゃ~ひとまず安心と、荷物を解きました

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↑入り口の門をくぐると右にスイミング・プール
正面は新館となり私とコマンはこの建物の1階に部屋を取りました

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↑左手にはこのような部屋が並びます(こちらは旧館でエアコンなしでRp.200,000…約¥2,000)

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↑私たちの部屋、なかなかきれいでしょ
こちらはエアコン付きで「Rp.300,000…約¥3,000なり~~」
しかし、壁に掛かった「絵」なんともね~~


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↑私たちの部屋の方から入り口の方を眺めると、こんな感じです


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↑もうすぐチェックインされるお客さんには2階の明るいお部屋を取りました

部屋の明るさやきれいさを選ぶなら2階がお奨めです
でもダブルベッドになります



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↑部屋の前のバルコニーで朝食をとりますが、
はっきり言って「朝ごはん」はイマイチ
バナナパンケーキがましかな~~~甘すぎるくらい蜂蜜がたっぷり~


部屋にはバスタブはありませんが、お湯の出は文句なしに熱~いお湯がしっかり出ます


スタッフは陽気なんですが、なぜか太目のマッチョのスタッフが3人
ボスがまたえらい太くて背中から腕にかけて派手なタトゥが…
上半身裸で台所でお料理なんかしてるんです
(そのカッコウでお客さんの前には出ないほうがいいよ!)

かわいい男の子が1人いて、太っちょスタッフにかわいがられています

           ↓耳そうじなんかさせているんです。カメラ向けたら照れくさそうにニコッリと
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彼らは、ちゃんと仕事はしているし、愛想もわるくない。
しかし…なんというか~上品さはないですね
なんせボスが入れ墨ですからね

そのへんの”にいちゃんたち”がやっているような宿で

「コーヒーもらえる?」と頼んだら

「オーケー、待っときな。砂糖入れるんか?」というような返事が返ってくるような…
気楽な”にいちゃんたち”

まあ、いい意味で”客に媚びない”んですね。
うるさい団体客を追っ払うくらいだし…うん、なっとく~~

それで2泊した私の評価としましては
…便利な立地にあって、プールにエアコン付いて結構安い!

でも日本人には不向きな気がします。特に女性には…イマイチかな~~

もう一度泊まるか、って?…う~~ん、泊まります~~
満足できるようなサービスはないけど、気楽だしね~~






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【2011/01/22 19:30】 | 未分類 | コメント(0)
うるさい環境に耐えられないんです!
宿を移動しなければならないことが…

夕方定宿の【ワナラバリ】に戻ったら、なんかとても騒がしい

私の部屋の隣から子供や大人が話す大きな声が聴こえてきます
なんかいや~な予感…

そうか~~家族連れの宿泊客なんだ~~

しかし、それだけではすまなかったのです

下の庭からも、隣の棟の部屋の1階も2階も同様に騒がしい

その気配は実体を伴って見えてきました

人が異様にいっぱいいます。

私の部屋を挟んで、人々が下から上に、上から下に大声で呼び合ったり
話しています

あっちとこっちでそれぞれ話すので
うるさくって堪りません


「ワナラバリ」のスタッフが言うのには
ジャワ人の家族でバリへ観光に来ているそうです。

インドネシアも経済の発展がめざましく、こうやって団体でバリへ遊びに来る人たちが
多くなっています。

1泊だけかなと、思ったら、
なんと3泊するというのですぅ~~

部屋は合計4部屋使っているのに
ざっと見ても20人以上はいます。

どうしよう~~3日も耐えられるかな~

表に出てみたらこんな大きなバスが停まっていました

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↑ジャワから、このバスに乗ってきたんだあ~~
それで2人用の部屋、4部屋にこれだけの人が泊まってるんだから、
想像できますよね、賑やかさが…


夕方から外出して部屋に戻ったのは夜11時…
もうやかましい客は寝てくれていて、静かなものでした

疲れていたので熟睡して、すっかり彼らのいるのも忘れていたのに
朝、騒がしい声で目覚めてしまいました

子供や赤ちゃんの目覚めとともに、いきなりハイテンションの
声や音が響いてきます

部屋と部屋の壁が薄いのか、天井の材料が薄い所為か会話もすべて聞こえます
普通外国人の旅行者が宿泊していてもの
音や声は少しも苦にならない位静かなのに
この人たちは声が大きい

わぁ~~~~そうやった!いたんや~~!

時間を見たらまだ6時前
まだ眠たい!もうちょっと寝たいのに~~

そう、はじまりました!

バタンバタンバタン・・・・

子供が扉を開けたり閉めたり遊んでる!

お母さんが大声で子供の名前を呼んで
赤ちゃんが泣いて、子供が「おなかすいた~~!」と叫んで

下からおじさんが「お~~い!飯どうする?!」

隣のお母さん「ナシチャンプル買ってきたらいいんじゃない!」大声で返事


「いくついるんや?
みんなナシチャンプルでいいんか!!??」


他の人も○#ж!☆^゛ヾЯгペチャクチャクチャクチャ+++
声が大きい!

隣の棟の部屋の子供がベランダ越しにお隣の子供と呼び合って

とてもじゃないけど寝てられません

ムカつきながら起きてベランダに座り、私のテンションはムムム・・と急降下

一瞬のうちに下の庭にジャワ人がいっぱいです

まるで市場かアジア特有の裏通りの集合住宅に紛れ込んだようです


たまりかねて、ベランダ越しにお隣に
「少し静かにしてくれません。
まだ眠いのに寝られないし。。。」

と頼みますが、隣のお母さんはブスッとした顔で
「ウーム。。。。」だけ



静かになったのはほんの1分だけ。。。

子供がいるのだから静かにと言っても無理だろうとは思いましたが。。

そとからナシチャンプルを大量に買ってきた女性が戻ってきまして
みんなベランダで匂いプンプンさせて食べ始めます

部屋に入ってもベランダにいても、音量は変わらないし

身の置き所がなく、朝ごはんでも食べようかとスタッフに頼みにいき
ついでに「頼むので何とかして欲しい」とお願いします

スタッフのマデも困り顔で、
「ごめんなさい。もう私たちもびっくりしてます。
昨日の夕方から、”他のお客さんもいるので静かにして下さい”と言っているんだよ」

「でもこの数、どうしてこんなに多いの?」と聞きますと

「はあ~~信じられない!
一部屋に5人も入ってるし、大きな声だし…」とマデも手を焼いています

「また注意しますので、待ってね」と言ってくれますが…

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↑いつもエテ公をこのパチンコで脅かして追い払ってくれるマデ君ですが…

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↑まだお猿の方がましかな~~

マデ君が皆に一生懸命説明して注意を促してくれています。
彼の顔も真剣で
…他のお客さんが困っています。
彼女も寝られないといっているし。。気の毒でしょう…

マデ君がそう言ったかどうかは聞こえませんが

ジャワ人の彼らが上を見上げて私の顔を見ています…から、きっとそんな感じかな…

ほんの一瞬静かになりましたが…もう私は分かっています
無理!絶対無理!

朝ごはん食べていても、何が口の中を通過しているのかわかりません。
本を読んでも1行を行ったり来たり…先に進まない

何も考えられないし、何もできない

「うるさい!」と大声で叫びたくなります

自分がこんな環境に置かれた時、平精神を持てないんだ、と
自覚しましたねぇ~~やわな私にがっくりです

1人でいられる空間を確保できる日本の環境で慣れた私には
雑居生活は無理なのかもしれないな~と改めて感じました


このうるささの中に耐えられないのです

もうひとつ焦ったのは

もうすぐ、ラグラグのお客さんが【ワナラバリ】にチェックインされるんですが

こんな状態の中、絶対問題になる。
ウブドの印象が悪くなるのも嫌だし
なんといっても、宿でゆっくりできないなんて気の毒です!

もう私はパニックです!

ここに見合う宿を1時間以内に探さねばなりません


探し回って【ワナラバリ】から歩いて3分
プールもあってエアコンもあるし
部屋も明るいし、きっと大丈夫だろうと思って
私もお客さんの分も予約して、移ることにしました

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ワナラバリのボスがでてきて
「ごめんなさい!
私もびっくりしてるんです。
ジャワから部屋を4部屋予約したい、と言ってきただけで
まさか何家族で来るなんて考えていなかった。
小さい子供がいるのか、1部屋に何人使うのか確かめなかったしね」


と、しきりに謝ってくれます

でも私たちも以前「ラグラグの慰安旅行」
1部屋に6人泊まったことあるので
彼らのことをとやかく言う筋合いでもないけどね~~


と、いうことで移った宿は【MERTHYAS】
まあ、たまにはいいか~~この際、違う宿に泊まってみるのも
人に薦める時、実際に泊まらないと分からないことがありますからね


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【2011/01/17 12:39】 | 未分類 | コメント(4)
最近のマンクゥ【カトゥ・リヤール】さんは大忙し!
【新年のご挨拶】してから随分経ちました

いつもですが、なかなかUPができなくて、ごめんなさいね。
オフィスにいると小刻みに用事が出来てぜんぜん落ち着いて書けません。
…と言い訳はこのくらいで…


この人の列

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どこかというとKetut Liyar…カトゥ・リヤールさん】マンクゥのお宅で
マンクゥに観て貰うために待っている人々です

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お宅の前に着いたときから、この車の数!
車の先にはラグラグスタッフのデサの家があります

デサが「毎日朝から夕方まで、車も人もいっぱい」と言っています


午前11時の時点でこれです

12月28日に訪問したときは
お家の門が閉まっていたのでびっくりしました!

いまだかって門が閉まっていた事はありませんでしたから、
また病気でもしてはるんやろうか…と心配になりましたが

家族の方が
「今マンクゥはジャカルタへ行っています」って

なんでも国から表彰されて、その受賞のために3日間お留守だそうです

受賞内容は知りませんが、
「食べて、祈って、恋をして」の映画で一躍有名になられた事から
”人間国宝”級の方になられたのではと勝手な私の思いですが…

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日を改めて再度訪問したら、このように溢れる人が待っていられました
多くが欧米人ですね意外にカップルも多いのです”恋をして”ですからね

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                     ↑ドアの前の人がマンクゥです

マンクゥのお顔だけでも見ようと前まで行きました、
お元気そうで安心しました。

相変わらずこんなにたくさんの人が待っているのに、
ご自分のペースでゆっくり人を観てはりました

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末尾の方に並んでいる白人のカップルが
「私たち、今日観てもらうことできるのから?」
と、心配げに尋ねられました

尋ねられても、私も分からないけど
門の前に張り紙がしてあって

”09:00~12:00

12:00~14:00 休憩に入ります

14:00~17:00”


と書いてありますので、それを説明してあげたけど

これだけの人を今日中に観られるのか、マンクゥのペースでは
多分無理なんじゃないかしら~

みんな気長に待つつもりでいられるようです

でもすごいですね
”ジュリア・ロバーツ
”効果というか
映画の影響は!



私も飛行機の中で”食べて、祈って、恋をして”観ましたが
日本語字幕でないので…
(もう~ガルーダは~日本⇔デンパサール便なら、
日本語字幕版入れてくれても良さそうなのに!そのへんサービスが足りないですね

英語のみですから台詞の内容理解できていませんが、
マンクゥの彼女(ジュリア・ロバーツ役の)に与えた影響の大きさ
この映画の焦点とも言えるマンクゥの役割や言葉が
主人公の生き方を変え、閉じていた心を開かすのです(たぶん…?)

マンクゥが勇気を与えるんですね。
(たぶん…?)

映画の中で常に
【物事にはバランスがある】
【自分を信じて】
【瞑想をしなさい・祈りなさい】
【いつも笑顔を忘れないで】
…って言う台詞は(この位なら解る)

私もマンクゥから常に聞かされた言葉でした


映画の
                        ↑映画のなかのマンクゥはジャカルタから来た役者さんで、
歯が抜けたところなど似せてありますが、
実際のマンクゥのほうが温かみがありますね(そら、しゃーないけど…)

映画の中で描かれている”バリ”については
いろいろ言いたい事もありますが、まあそれは、またいつか…


こんなに毎日たくさんの人が訪れて”マンクゥはきっとこころから喜んでいる”と思いますが
疲れないか心配もあります

いつまでも、あの飄々とした茶目っ気たっぷりのマンクゥの姿をみていたいです
いつまでも、お元気でいてくださいね

マンクゥ






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【2011/01/08 11:57】 | 未分類 | コメント(6)
新年おめでとうございます!
明けましておめでとうございます

HAPPY NEW YEAR!
SELAMAT TAHUN BARU!



みなさんの新年はいかがですか?

何かパッとしない2010年だったような気がしますが、
2011年は、すべての人の、願っている夢が叶う年になってくれることを
祈ります。

日本は大荒れの大晦日だったそうですね。

バリも同様、大晦日は雨。

時々叩きつけるような大雨
空を切り裂くような稲妻に雷音

おまけに
雨の降っていない場所からは
夜の7時頃から、あちこちで花火が打ち上げられ空に花が咲き
村を通ると若者達が、大きなスピーカを持ち出し
大音量で音楽かけて踊っています

爆竹の音がそこらじゅうから聴こえ
なんとも賑やかな年越しムードでした


私たちはツアーがあって、
お客さんをホテルに送ってオフィスに戻ってきたときが
ちょうどカウントダウンの時を迎え

ラグラグ・オフィスの屋根の上の空には
集中して花火が立て続けに上がりました

Happy New Year!
Selamat Tahun Baru!





私とデワとワヤンとコマンだけで、ラグラグのオフィスの前で
お祝いしました

ワヤンがコマンに
「早く旦那さんが帰ってくる年になるよう祈ります」と言ってコマンを抱きしめ

デワには
「早く結婚できますように」と言って抱きしめ

私には
「健康と成功をお祈りします」って

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「ワヤンさん、
1年間ご苦労様でした。息子のプトゥ君の事故とワヤンの事故。
大変な年だったけど、今年はいい年になりますように」


ワヤンドラちゃんとデサさんはいなかったけど、
ラグラグの皆と一緒に新年を迎えられて私は幸せです

ゆっくりしかブログも書けませんが、
今年もどうぞお付き合い下さいね。

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【2011/01/01 14:21】 | 未分類 | コメント(0)
バリの空に星は満ちて


神々の島「バリ島」に魅せられて! 神様の事、レアック(おばけ)の事、バリには不思議がいっぱい! 温かい大自然と調和するバリの人達の自然な生き方。 輝く笑顔がある

プロフィール

ラグラグ★いつ子

Author:ラグラグ★いつ子

初めての海外旅行が衝撃の”インド”
地の底を見たような、カルチャーショックを受けつつインドに惹かれて通いました。
何故かそのまま自然に、インドからバリ島へと導かれるようにこの地を踏んでいました。

”ああ、ここは天国やわぁ!”

気が付いたら何かに背中を押されたように、バリの人達とツアー会社を始めて10数年。
いつの間にか、バリの奥へ奥へと入ったまま、もうここは紛れもない私の場所なのか・・・

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